五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
女の子プロフィール
宮原の妻
もう、しばらくお待ちください!
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女の子プロフィールデータ
宮原の妻35歳O型
T.156B.82(B)W.58H.87

実は、わたし・・犯されたい願望があります。子供も手が離れて来たので、長年の欲求を発散させて頂きたいです。

今週の出勤予定
6月25日(火) 6月26日(水) 6月27日(木) 6月28日(金) 6月29日(土) 6月30日(日) 7月1日(月)
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Q&Aコーナー
  • Q.趣味は何ですか?
  • A.カラオケ ショッピング
  • Q.どんな性格ですか?
  • A.明るい
  • Q.チャームポイントは?
  • A.
  • Q.似ている芸能人は?
  • A.土屋 アンナ
  • Q.タバコは吸いますか?
  • A.吸います。
  • Q.お酒は飲みますか?
  • A.少し
  • Q.好きな男性のタイプは?
  • A.優しい人
  • Q.年齢の許容範囲は?
  • A.40~50
  • Q.どこに魅力を感じますか?
  • A.
  • Q.好きな下着の色は?
  • A.黒色 ピンク
  • Q.性感帯は?
  • A.クリトリス
  • Q.得意プレイは?
  • A.フェラチオ
  • Q.オナニーはどのくらいの頻度でしますか?
  • A.週2
  • Q.好きなオモチャは?
  • A.バイブ
  • Q.好きな体位は?
  • A.バック
  • Q.好きなエッチは?
  • A.イチャイチャ
  • Q.今までで印象的なエッチはありますか?
  • A.屋外
  • Q.今後挑戦してみたいエッチは?
  • A.犯されたい
  • Q.セックスレスの限界は?
  • A.1週間
  • Q.セフレはいますか?
  • A.いないです。
  • Q.入店のきっかけは何ですか?
  • A.気になってしまって・・
  • Q.S度、M度はどのくらいですか?
  • A.【S度=20% M度=120%】
  • Q.濡れやすい方ですか?
  • A.はい。
  • Q.どうされると濡れやすいですか?
  • A.オッパイなめられるだけで。
  • Q.イったことはありますか?
  • A.いいえ
  • Q.どうされるとイキやすいですか?
  • A.分かってないのかもしれません。
  • Q.潮を吹いたことはありますか?
  • A.いいえ
  • Q.どうされると潮を吹きやすいですか?
  • A.経験してみたいです。
  • Q.理想のデートは?
  • A.ドライブ
  • Q.結婚して良かったですか?
  • A.はい。
  • Q.子供はいますか?
  • A.2人。
  • Q.夫への不満はありますか?
  • A.テクニックがない。
  • Q.夫とのエッチは満足してますか?
  • A.してません。
  • Q.浮気をしたことはありますか?
  • A.ある。
  • Q.浮気されたことはありますか?
  • A.なし
  • Q.浮気がバレたことはありますか?
  • A.なし
  • Q.夫の浮気は許せますか?
  • A.はい。
  • Q.自分は良い妻だと思いますか?
  • A.思わない。
  • Q.自分は良い母だと思いますか?
  • A.いいえ。
  • Q.将来の夢は何ですか?
  • A.まずHに満足したいだけです。
可能オプション
玩具7点
ローター
スティックローター
アイマスク
手枷
ペンライト
バイブ
電マ
羞恥5点
オナニー鑑賞
放尿
ノーブラ出張
ノーパン出張
パンスト破り
刺激5点
即尺
即クンニ
聖水口内大放出
顔射
×
ごっくん
×
最強7点
AF
×
イラマチオ
×
写メ撮影
動画撮影
遠隔ローター散歩
聖水お持ち帰り
×
黄金
×
M妻コメント
色気満点のヤンママ風な奥様、白いミニスカートからムチムチの太腿がたまらない。
大きな瞳にショートカットが良く似合っている。
旦那とは随分前から、セックスレスで、ちょこちょこ浮気をしていたが、子供の手が少しずつ離れて来て時間が出来てくると身体が無性に疼いてしまうのだ。
これからは思い切り、自分も楽しみたいと願っている。
こう見えても意外と真面目な奥様、浮気はすれど経験人数は多くなく、またテクニックのある男性と巡り合った事がなく、セックスは大好きで気持ちいいのだが、なんとイッた事がないのだと言う。

見た目は気の強そうなヤンママっぽかったので、「自分が楽しみたい!イッてみたいだけじゃ、話にならないけど大丈夫?」と、悪戯してみる。

「なんでもしますから・・・お願いします。」
すぐさま、気の弱そうなドМの女の子になっているではないか・・・その姿にキュンとしたというか、ムラムラしてしまった。
「じゃとりあえず、今ここで舐めてみな!?」と調子に乗ってみた。
「はいっ!有難う御座います!」
ヤンママは目の前に正座をして、ベルトを外す。
手で鞘を掴みながらゆっくりと口に含んだ。
小さな口いっぱいに含まれたペニスになんとも言えない快感を感じている様子だ。
ズ…クチュ…ズ…「ン…フ…」
裏筋に舌を這わせたり、亀頭を咥えながら手でしごいたりと、一生懸命にペニスを舐めている。
「ン!…ンぁ!」
思った以上に気持ちいいが、ここで出すのは勿体ない。
「じゃあ、次は、服を脱ぎなさい!」
突然の言葉に耳を疑ったのか、テンパった様子...
「え?シャワーとかは…?」
「今、シャワーせずに美味しそうに咥えてただろ!」
「さあ、早く脱いでみな。」と、促す。
「わかりました…」
黒いニット、白のミニスカートと脱ぎ、黒いブラとショーツだけの姿になる。
「…下着も全て脱いで!」
一瞬戸惑ったが、「はいっ。」
明るい部屋で全裸になったヤンママは、恥ずかしくて手で前を隠す。
ショーツを拾い上げると、ショーツはすでにグシャグシャになっている。

「えっ!そんな!」

視線を感じ、小ぶりな乳首がぷっくりと立ち上がる。
「おや?見ているだけなのに、乳首がたってきたぞ!」
「お願いです。もう、したいです。」
もじもじしながら、お願いする。
「陰毛は少し薄いね。…どうしたんだ?少し毛が濡れてるぞ!」
恥ずかしさで見ないでと言いながら、ヤンママの方がぎゅっと目を瞑る。
「ちゃんと見てみ。まあ、毛が濡れてるのもしょうがないか。ほら、パンツがこんなにグショグショだ。糸も引いてる」と、ショーツに指を這わせ、愛液の糸を見せる。
「やだ!ダメ!!」
とっさに腕を伸ばし、ショーツを取ろうとするが、逆に腕を取られベッドに倒される。
「んっ・・・ふぁ・・・お願い、イカせてください。」
ベッドでのヤンママの第一声が「イカせ心」に火をつける。
おっぱいを触ると「あんまりおっきくなくてゴメンなさい。」と言われたが、とても柔らかいおっぱいだった。
顔を見つめ、キスをしてゆっくり首筋、耳、胸を舐め回す。
「アンッ!ふ~~~んっ!アンッ!」
と、可愛めな喘ぎをして、すでにアソコは洪水状態・・・・・グチョグチョと音が漏れている。
じらしてじらして、太腿からアソコの周辺をぐるぐるチロチロと舐めまわしながら、またアソコからは遠ざかる。

これがかなり奥様をじらしたみたいで、ついに「我慢出来ない。お、お願い。お願い、早くして!」

「どこをどうして欲しい?」

「ア、っ、アソコをおね、おねぎゃい。。。」

足が閉じれない様にし、パックリとM字の状態で一気に指を突っ込む。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃぃ。」と叫ぶ。

ざくろのようにパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れ、ちょうど膣の辺りからはおまんこ汁がベットリと流れ出て、シーツにまで達している。

いよいよクンニの始まり...ビラビラの外側の毛の生え際からペロペロ攻撃で舐めていく。

でも、まだ中心は全体に頬が触れるくらいで舐めず、両サイド、クリトリスの1cmくらい上を舐めていく。

その度に奥様はクリトリスを舐めてもらえる期待感からか「あぁっ!!」と叫んではガッカリした吐息を漏らしている。

両足を持ち上げ、まんぐり返しのような格好をさせると、バックリ割れたおまんこの膣の辺りから左右に愛液が流れ出て、お尻まで濡らしてるのが良く見える。

次にクリトリスには触れないようにビラビラを唇と舌を使って舐め上げていく。

チロチロッと舐めては辞めてみたり唇で挟んでは引っ張ってやったり、割れ目の中心を下から上に舐め上げてみたり、ゆっくりゆっくり味わってあげる。

でも絶対にクリトリスはモロに触れず、時々、鼻の頭や頬が偶然に触れる程度にしておくと、奥様は、深いため息のような声を出し続けている。

もう完全にじれているのか、少しクリトリスに当たるたびにピクンピクンとしてしまっている。

とうとうヤンママが我慢の限界に来た。

「ねぇぇぇぇ、お願い、ダメ、して~~~~~~~~~~~~~~~~」と絶叫した。

散々焦らして、もうクリトリスも大きくなってるのがわかるくらい剥き出ている。

その後は、「あぁー、気持ちいいっ!気持ちいい~、いやっ、あっ~ダメあっラメだだだらめぇぇぇえ。ねぇねぇ、入れて!!入れてぇぇぇ。あっ、いやっ、何かおかしくなっちゃう」と言いながら、「お願いもうやめてやめてっあーー、いやーん」と言葉にもならない言葉を連発で叫んでいる。

眉をひそめ、唇がいやらしく開き、自分でアソコを広げている・・・

くちゅ、くちゅ・・・。

次の瞬間、「あぁあー~~ダメぇ~~~~~いや、い、いっ、イヤーーーーーーーーーーー」と悲鳴を上げながら両足をピンッと伸ばし、お腹を波打たせてビクンビクン、まぶたも痙攣してしまった。

完全に味を占めたヤンママは、何度も何度も哀願するのであった。