五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
女の子プロフィール
森田の妻
森田の妻
もう、しばらくお待ちください!
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女の子プロフィールデータ
森田の妻24歳O型
T.171B.115(I)W.62H.98

お手柔らかにお願いします、でもイジメられるのが大好きです♡

今週の出勤予定
1月19日(土) 1月20日(日) 1月21日(月) 1月22日(火) 1月23日(水) 1月24日(木) 1月25日(金)
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Q&Aコーナー
  • Q.趣味は何ですか?
  • A.飼い猫を可愛がる事、映画
  • Q.どんな性格ですか?
  • A.明るい
  • Q.チャームポイントは?
  • A.目、おっぱい
  • Q.似ている芸能人は?
  • A.アンジェラ・アキ
  • Q.タバコは吸いますか?
  • A.吸わない
  • Q.お酒は飲みますか?
  • A.飲みます
  • Q.好きな男性のタイプは?
  • A.年上の方
  • Q.年齢の許容範囲は?
  • A.56才
  • Q.どこに魅力を感じますか?
  • A.大人の落ち着きのある方
  • Q.好きな下着の色は?
  • A.
  • Q.性感帯は?
  • A.首、耳、クリトリス
  • Q.得意プレイは?
  • A.フェラチオ
  • Q.オナニーはどのくらいの頻度でしますか?
  • A.結構しちゃいます
  • Q.好きなオモチャは?
  • A.電マ
  • Q.好きな体位は?
  • A.正常位・バック
  • Q.好きなエッチは?
  • A.激しめ
  • Q.今までで印象的なエッチはありますか?
  • A.いじめられるようなのが...
  • Q.今後挑戦してみたいエッチは?
  • A.拘束H
  • Q.セックスレスの限界は?
  • A.1週間
  • Q.セフレはいますか?
  • A.いません
  • Q.入店のきっかけは何ですか?
  • A.好奇心があります
  • Q.S度、M度はどのくらいですか?
  • A.【S度=40% M度=100%】
  • Q.濡れやすい方ですか?
  • A.ぬれやすいです
  • Q.どうされると濡れやすいですか?
  • A.電マをクリトリスにあてられると・・・
  • Q.イったことはありますか?
  • A.あります
  • Q.どうされるとイキやすいですか?
  • A.手マン
  • Q.潮を吹いたことはありますか?
  • A.あります 
  • Q.どうされると潮を吹きやすいですか?
  • A.手マンで奥の方をおされると・・・
  • Q.理想のデートは?
  • A.ラブラブデート、観光など
  • Q.結婚して良かったですか?
  • A.良かったです。
  • Q.子供はいますか?
  • A.いません
  • Q.夫への不満はありますか?
  • A.あります
  • Q.夫とのエッチは満足してますか?
  • A.一回しかもたないので足りません...
  • Q.浮気をしたことはありますか?
  • A.ないです
  • Q.浮気されたことはありますか?
  • A.あります
  • Q.浮気がバレたことはありますか?
  • A.ないです
  • Q.夫の浮気は許せますか?
  • A.イヤです
  • Q.自分は良い妻だと思いますか?
  • A.わかりません
  • Q.自分は良い母だと思いますか?
  • A.(子供がいないです)
  • Q.将来の夢は何ですか?
  • A.田舎に隠居♡
可能オプション
玩具7点
ローター
スティックローター
アイマスク
手枷
ペンライト
バイブ
電マ
羞恥5点
オナニー鑑賞
放尿
ノーブラ出張
ノーパン出張
パンスト破り
刺激5点
即尺
即クンニ
聖水口内大放出
顔射
ごっくん
最強7点
AF
×
イラマチオ
写メ撮影
動画撮影
遠隔ローター散歩
聖水お持ち帰り
黄金
×
M妻コメント
目を見張るほどの大きなボインボインな胸元にロングのタイトスカートから見えるパツンパツンの太股、長身で足も長く、外人バリのダイナマイトボディ...存分に楽しめるネタが豊富な若い女の子が立っている。 

声をかけると、まだあどけなさが残っているのだが、直感的にHを良く知っており、かなりの好き者だと思えた。
椅子へ座らせると、思惑通り、黒っぽい下着が見えている。 
まずは、シンボルを褒めてみる。 
「それにしても、そのバストは最高だねぇ。」
「あっ、はい。ありがとうございます。無駄に大きくて、すいません。」 
無駄でない事は、本人が一番良く知っているはずだ。
「何カップ?」 
「Iカップです。」 
「肩凝るんじゃない?」 
「そう...かもしれません。」 
「まだ若いのに、大変だねぇ。持っててあげようか?笑」
「えぇ、、、助かります。笑」
すでに楽しみで仕方ない。
続けて、セクハラ紛いに大胆なHな話ばかりで責めてみると、とても面白い話が聞けた。

~ まだそう遠くもないが、彼女が高校生の頃のある日の出来事 ~ 

抜き打ちで、持ち物検査が実施された放課後、当然のごとく生徒指導室へ呼び出された。 
すでに何人もの生徒達が説教を受け終え、最後であった。
そこには先程、没収された携帯やグロスやマニキュア等々、今時に当たり前な物ばかりが机の上に並べられており、皆もそうであっただろう説教を長々しく受けながら、反省している振りをして事なきを得ていたのだ。
でっぷりお腹の出た一生独身なのが納得出来る如何にもモテない嫌われ者の先生である。
もう日が暮れ始めており、””本当に長い、まだ終わらないかな?””なんて思っていた。
「よしっ!じゃぁ・・・」
””ヤッター、終わったぁ。”” 
心の中でバンザイした瞬間だった。
「お前は、まだ隠してるモノあるだろ!ちゃんと出せ!!」

(あぁ、やっぱりバレてたんだ!?)

皆がバレている中、ラッキーと思っていたらしい。
黙って下を向いていると、足を椅子の上に乗せられ体育座りをさせられた。
「ほらっ、まずは靴下!!何で、ちゃんと指定の靴下を履けないんだ!!!」
「すいません。」
「こら、パンツが見えてるぞっ!!!机の上に座れ!!」
「はいっ。すいません。」
机の上に座るのは良いのであろうかと思ったが、指示に従う。
ブラブラになった足を椅子の上に乗せられ、上履きと靴下を脱がされる。
「まだ、あるよな!!!」
(やだ~、またバレてるのかな!?)
手を握られ、安物のブレスレットを取られる。
ブレスレットを取られる事も痛かったが、手を握られている気持ち悪さが上回っている。
「ホントにすいません。」
どうにかこの状況から逃げ出したい気持ちで一杯であったが、まだ続く。
「髪の毛の色も、良くないなぁ!!!」
セーフでない事は分かっていたが、完全に他の子と比べれば、超優等生だと思う。
髪を撫で、顔を近付け色の確認をされている。
この時点で、さすがに何かがオカシイと感じ始めた。
「つ・・ぎぃ・・・に!!!」
もう暗くなってしまっている事も手伝い、怖くなって少し泣き気味になっていた。
ブラウスの胸元を大きく開けられ、ハートのネックレスを指先で何度もブランブランされる。
恐ろしさで、謝ろうとする声も出なければ、身体も固まってしまっている。
「ん?・・・んんん??」
(え、やだ、もう許して・・今度は、なに?)と心の中で叫び、身を凍らせる。
「おい、お前はスカートも短すぎるんじゃないか?」
悪魔は、跪きスカートを捲る。

恐れていた事が現実になる瞬間がやって来た。
「おいおいおいっ、これは大人の淫乱な女が履く下着じゃねぇかっ!!!」
割れ目をなぞり、目を合わせて来る。
「お前はダメな生徒だ!!ほら、下着も脱げっ!!!」
「ごめんなさい。先生、ゆるしてください。」
「もちろん許してあげるさ。だから、早く脱ぎなさいと言っているんだよぉ。」
・・・・・・・・・・はい。分かりました。
素直に従い、片足を下着が抜けた瞬間、唇を塞がれた。
「きゃあっ!」
悲鳴を上げた。
しかしそれを哀れに思ってくれる人は誰も居ない。
胸を乱暴に揉まれても、手を振り払うことができなかった。
そして、下半身に取り付いた。
両足を強引に開くと、さっそく陰唇に触れてきた。
処女ではないし、Hは人並み以上に好きだったが、今、汚いオジサンにひどい仕打ちを受けているという思いばかりが先に立ち、刺激に対する快感も無くはないが、泣き叫ぶ。
そんな事はお構いなしに、小陰唇をまさぐり、指先でクリトリスを擦り上げられる。
思わず背を仰け反らせた。
そこだけはどうしても弱いのだ。
自分で触ってもこうはならないのだが、どうしようもなく感じてしまう。
《この時...それがどんなに嫌な相手であろうと、他人にクリトリスを弄られると、私は感じてしまうのだ。他の人も皆そうなのかは分からないが、私は、自分が淫乱症なのだと気づかされたのだった。》
クリトリスばかりを触るのではなく、膣口に触れたり、太ももに指を這わせたり、忙しく愛撫されていた。
それがもどかしく、そしてだからこそ、たまにクリトリスを擦られると、いやらしい声と熱い息を漏らしてしまうのだった。
もうすでにこの時には、警備員の巡回がもどかしく、早く行き去ってと願っていた。
床に跪かされ、頭を押さえつけられ、奥まで咥えさせられ苦しみに耐える。
「ウゴッ…ゥン…グォゥッアゴォンーンーゥッ…クグゥー」
それからは、もう記憶がないほどに感じてしまい、床はビショビショ、下半身からは白い液体が零れ落ちていたのであった。

《今思えば・・・きっと先生は、私のドМ性とド淫乱性を見抜いていたのかもしれない。》

この時から、イケメンや同世代に全く興味が持てなくなり、離れた年上に嵌った若妻は、乳首、乳輪共に色も薄く I カップをふんだんに活かしたパイズリ、自らガンガンのイラマチオ、潮吹き等、今もなお、磨きがかかり続けている...そして次なる願望、拘束を叶えたいと入店した次第でございます。

20才を過ぎても、タバコも吸わず、酒も飲まない・・
しかし、ずいぶんと若いうちから、チンポも吸い、精子を呑んでいたのだった。