五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
女の子プロフィール
増田の妻
もう、しばらくお待ちください!
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女の子プロフィールデータ
増田の妻25歳B型
T.153B.88(E)W.59H.91

一緒に楽しめたらいいな・・・・いっぱいいっぱい楽しもうねぇ~

今週の出勤予定
5月24日(金) 5月25日(土) 5月26日(日) 5月27日(月) 5月28日(火) 5月29日(水) 5月30日(木)
21:00 ~ 翌8:00
予約する
- 21:00 ~ 翌8:00
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Q&Aコーナー
  • Q.趣味は何ですか?
  • A.買い物、猫カフェに行く
  • Q.どんな性格ですか?
  • A.おっとり、天然
  • Q.チャームポイントは?
  • A.えくぼ
  • Q.似ている芸能人は?
  • A.小雪、上村愛子、篠原涼子、、、色々言われます
  • Q.タバコは吸いますか?
  • A.吸いません
  • Q.お酒は飲みますか?
  • A.のみます
  • Q.好きな男性のタイプは?
  • A.紳士な人 おもしろい人
  • Q.年齢の許容範囲は?
  • A.その人による
  • Q.どこに魅力を感じますか?
  • A.大人な感じ
  • Q.好きな下着の色は?
  • A.黒 
  • Q.性感帯は?
  • A.ちくび
  • Q.得意プレイは?
  • A.フェラ、あなるなめ
  • Q.オナニーはどのくらいの頻度でしますか?
  • A.たまーに
  • Q.好きなオモチャは?
  • A.でんま
  • Q.好きな体位は?
  • A.ばっく
  • Q.好きなエッチは?
  • A.せめたり、せめてもらったり・・
  • Q.今までで印象的なエッチはありますか?
  • A.SM
  • Q.今後挑戦してみたいエッチは?
  • A.
  • Q.セックスレスの限界は?
  • A.まんねりHに限界
  • Q.セフレはいますか?
  • A.いません
  • Q.入店のきっかけは何ですか?
  • A.わかってください
  • Q.S度、M度はどのくらいですか?
  • A.【S度=60% M度=70%】
  • Q.濡れやすい方ですか?
  • A.ぬれやすいかも
  • Q.どうされると濡れやすいですか?
  • A.おもちゃ
  • Q.イったことはありますか?
  • A.はい
  • Q.どうされるとイキやすいですか?
  • A.クリをやさしくいじられると
  • Q.潮を吹いたことはありますか?
  • A.あります
  • Q.どうされると潮を吹きやすいですか?
  • A.ある体勢でやると必ずってくらいふいちゃいます
  • Q.理想のデートは?
  • A.二人で遊びに行く
  • Q.結婚して良かったですか?
  • A.よかった
  • Q.子供はいますか?
  • A.いないです
  • Q.夫への不満はありますか?
  • A.ないです
  • Q.夫とのエッチは満足してますか?
  • A.してない
  • Q.浮気をしたことはありますか?
  • A.あります
  • Q.浮気されたことはありますか?
  • A.分かんない
  • Q.浮気がバレたことはありますか?
  • A.ない
  • Q.夫の浮気は許せますか?
  • A.う~~ん?
  • Q.自分は良い妻だと思いますか?
  • A.はい
  • Q.自分は良い母だと思いますか?
  • A.--
  • Q.将来の夢は何ですか?
  • A.自由でいたい
可能オプション
玩具7点
ローター
スティックローター
アイマスク
手枷
ペンライト
バイブ
電マ
羞恥5点
オナニー鑑賞
放尿
ノーブラ出張
ノーパン出張
パンスト破り
刺激5点
即尺
即クンニ
聖水口内大放出
顔射
ごっくん
最強7点
AF
×
イラマチオ
写メ撮影
動画撮影
遠隔ローター散歩
聖水お持ち帰り
黄金
×
M妻コメント
蚊の鳴くような小さな声が聞こえる・・・・どうやら体験入店を希望しているらしいのだが、切羽詰まっている感じだ。
急だが、早速今から時間取れるかを確認してみると、約束出来た。
慌てていたが、断れない性格なのであろう受話器の向こう側で急いで準備を始めている様子が伺える。
2時間後、まんまと電話がかかって来た。
待ち合わせ場所へわざとゆっくり遅れて行ってみる。

電話では全く分からなかったが、どうやらかなり若く見える。
今風で、かなりスカートが短い。
緩やかな曲線を描いて広がるヒップのラインは、スカートの上からでもその発達ぶりが判る程にみっしりと肉が詰まっている。
電話での声とのギャップがあり過ぎて、”本当に、この子なのか!?”・・・と思ったが、声をかけてみる。
下を向いていた若妻が小さな声で返事をし、顔をあげる。
なんとも端正で小雪似の可愛い女の子なのだ。
車に誘導し、シートに腰をかけると、期待通り短いスカートからは真っ赤なパンチラが拝める。
性格もドМなのであろう会話がとにかく小さく、大人しい。
焦らずに車を止め、ゆっくり話を聞いてあげる。
徐々に口数が増え始めて来た。
もちろん後ろのシートに座らせ、パンチラを見続けながら、ゆっくりたっぷり会話を進める。
この年齢でありながら、旦那様とのマンネリなHに耐え切れず電話をかけてしまったみたいだ。
ドМな幼妻には、遠慮なく勢いで押すのが効果的な事を知っている。
人通りの少ない場所まで走り、後部座席に乗り移ってみる。
少し緊張気味に強張ったのが分かったが、構わずにドアを閉める。
しばらく前を向いたまま、沈黙を楽しんでみる。

どうして良いのか、だいぶ苦しんでいるであろうまだまだ沈黙を保つ。

「・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」

すでに、3分程度が経過している。

「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」

もう限界に辿り着くはずである。
きっと、小さな小さな声で「すいません...どうしたら良いですか?」....等と想像をしていたが、次の瞬間、全く動きが違った。
なんと、一言も口にする事なく、ズボンの上から股間を擦って来たのだ。
「うっ・・」

思わず声が漏れてしまうと、すかさず床のマットに跪きチャックをおろし、躊躇なく顔をパンツに埋める。
物凄いギャップに股間はアッと言う間に硬くなると、顔を横に曲げ両の唇を強く押し付け上下運動をしている。
目を瞑り、時折、匂いを嗅ぎながら幸せそうな綺麗な顔が見える。
「舐めたいのか・・パンツ脱いでやろうか?」
「早く、舐めたぃぃ~。」
先ほどまでよりも、だいぶ声が出ている。
腰を持ち上げ、パンツを膝まで下ろそうとしたが、途中、太ももに達さないうちに勢い良く咥え込んだ。

「ぅくっ・・・!」

自ら一気に勢い良く奥まで咥え込んだのだくせに、嗚咽気味...これがまた、可愛らしく思えた。
手を目一杯に伸ばし、なんとか胸に達した。
さすが若い胸だけあり、大きさはちょうど良いくらいだが、張りと弾力が存分に楽しめる。
まだ胸を揉んでいるだけなのに、反応は上々で、喘ぎ声は、我慢しようとしているのに声が出てしまう、という感じがよく出て、とてもエロい。
「あっ、あ……」
我慢し切れないながらも、咥え込んだモノのご奉仕はエスカレートし続けると、いとも簡単に濃厚な白い液体を口の中にぶちまけてしまった。
ゆっくりと丁寧に口でお掃除をし、股間の鼓動が収まると、顔をあげ、トロンとした艶っぽい目でこちらを見つめ、ゴクンッと飲み込む。

いい年の親父の股間なので、すでに完全に下向きになってしまっているのだが、何故かこの幼妻に心が折れない。
どのくらいの時間が経ったのだろうか、ずっと正座をしている。
「おい、ここに座れ!!」
「はいっ。」
「両手をあげろ!!」
「はいっ。。」
服を脱がし、ブラジャーを剥ぎ取る。
たわわな乳房をつかんで強く揉み込む。
「ああ・・・ううっ」
薄い桃色の乳首が、痛いくらいに尖って快感を示す。
せつなそうに首を振る度に、揺れる髪のシャンプーの匂いが漂った。
「ふんっ・・・いやらしい女だな!!」
揶揄するようなセリフに、哀しそうに目を伏せるだけだ。
両手を頭の上で一括りにし、ムッチリとした太股を恥ずかしい角度に割く。
強引に下着を引っ張り、剥き出しにする。
アンダーヘアーはうっすらと生え、性器にも色素の沈着がほとんど無いので、まるで思春期を迎えたばかりの少女のようだ。
両の太股の狭間には、いまだに初々しい色艶を保った紅色の薔薇が咲き誇っている。
さらにその下の谷間には、セピアの菊花がひっそりと息づいていた。
クリトリスに強弱を付けて弄くってやると、身体をよじりながら喘ぐ。
「くっ!うぅぅ、、あ、あ、、、ああ、、ダメェ、、声、、出ちゃううぅ、、も、も、イク、、、イっちゃう!!」
可愛い顔を歪ませながら、もうイッたようだ。
「どんなことをされても感じられて、イキまくるなんて・・・便利な身体だな!!!」
馬鹿にしたように言うと、コクンと頷いた。
腰を引き、シートに身体を擡げさせ、腰の下から左手で持ち上げる。
ものの見事にパックリ開いた淫裂に指を差しいれる。
たまに濃厚なキスを交わしながら、徹底的にオマンコを弄ってやる。
「ひいいいいいいいいっ!」
媚肉をまさぐられるおぞましさに甲高い悲鳴を上げて身を揉む....テクニックに特別優れているわけではないが、膣穴は、最高の反応を返してくれる。
「イグっイグっ! また、アァッッぐう!あがぁ、、もう、、 イグイグッ! がッフゥあァッ!!!」
もう穴の中は、ヒクヒクと波打つほどに感じてはイキまくってしまうのだった。
間髪を入れずに、再び膣穴に戻して行く淫らな指。
「はひいいいいいいっ!!嫌っ、嫌っ、狂っちゃうううゥ・・・」
手首まで愛液まみれになり、指からどんどん愛液が垂れ流れて来る。
そして、ある体勢にして中指と人差し指を高速で出し入れすると、まるで公園の上を向いた水道を掌で塞いだ時のように、四方八方に潮を噴かせるのであった。
この光景は、感動的でアンビリバボーだが、自宅や車の中ではご注意して欲しい。
正真正銘の断る事さえ出来ないこのドМ妻は、毎日のように、従順に現れ処理をしてくれるのであった。
多種多様に楽しめる毎日、今では、奴隷妻と呼んでいる。