五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
女の子プロフィール
長塚の妻
もう、しばらくお待ちください!
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女の子プロフィールデータ
長塚の妻24歳O型
T.143B.83(B)W.55H.82

凄くドМな私なので、たくさん可愛がってください。楽しい時間を一緒に過ごせたら嬉しいです。

今週の出勤予定
5月24日(金) 5月25日(土) 5月26日(日) 5月27日(月) 5月28日(火) 5月29日(水) 5月30日(木)
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Q&Aコーナー
  • Q.趣味は何ですか?
  • A.お酒
  • Q.どんな性格ですか?
  • A.明るいです。
  • Q.チャームポイントは?
  • A.
  • Q.似ている芸能人は?
  • A.中川 翔子
  • Q.タバコは吸いますか?
  • A.吸います。
  • Q.お酒は飲みますか?
  • A.大好きです。
  • Q.好きな男性のタイプは?
  • A.優しい人
  • Q.年齢の許容範囲は?
  • A.年齢は気にならないので、ないです。
  • Q.どこに魅力を感じますか?
  • A.優しさ、思いやり。
  • Q.好きな下着の色は?
  • A.水色
  • Q.性感帯は?
  • A.クリトリス
  • Q.得意プレイは?
  • A.自分ではわかりませんが、すっごくドМです。
  • Q.オナニーはどのくらいの頻度でしますか?
  • A.週3日くらいしちゃってます。
  • Q.好きなオモチャは?
  • A.ローター
  • Q.好きな体位は?
  • A.バック
  • Q.好きなエッチは?
  • A.優しく攻められるH
  • Q.今までで印象的なエッチはありますか?
  • A.言葉攻め
  • Q.今後挑戦してみたいエッチは?
  • A.色々と挑戦したいです。
  • Q.セックスレスの限界は?
  • A.1週間
  • Q.セフレはいますか?
  • A.ほしい。
  • Q.入店のきっかけは何ですか?
  • A.興味があった。
  • Q.S度、M度はどのくらいですか?
  • A.【S度=2% M度=118%】
  • Q.濡れやすい方ですか?
  • A.はい。
  • Q.どうされると濡れやすいですか?
  • A.クリトリスを舐められると。
  • Q.イったことはありますか?
  • A.あります。
  • Q.どうされるとイキやすいですか?
  • A.クリトリスをローターでされると。
  • Q.潮を吹いたことはありますか?
  • A.あります。
  • Q.どうされると潮を吹きやすいですか?
  • A.わかりません。指でです。
  • Q.理想のデートは?
  • A.水族館
  • Q.結婚して良かったですか?
  • A.良かったです。
  • Q.子供はいますか?
  • A.います。
  • Q.夫への不満はありますか?
  • A.ないです。
  • Q.夫とのエッチは満足してますか?
  • A.うーん。。。
  • Q.浮気をしたことはありますか?
  • A.ないです。
  • Q.浮気されたことはありますか?
  • A.あります。
  • Q.浮気がバレたことはありますか?
  • A.ないです。
  • Q.夫の浮気は許せますか?
  • A.1回なら
  • Q.自分は良い妻だと思いますか?
  • A.そうだと信じてます。
  • Q.自分は良い母だと思いますか?
  • A.頑張ってます。
  • Q.将来の夢は何ですか?
  • A.海外1周
可能オプション
玩具7点
ローター
スティックローター
アイマスク
手枷
ペンライト
バイブ
電マ
羞恥5点
オナニー鑑賞
放尿
ノーブラ出張
ノーパン出張
パンスト破り
刺激5点
即尺
×
即クンニ
聖水口内大放出
×
顔射
ごっくん
×
最強7点
AF
×
イラマチオ
写メ撮影
動画撮影
遠隔ローター散歩
聖水お持ち帰り
黄金
×
M妻コメント
誰もが振り返って凝視している身長143cmくらいの小柄でスタイル抜群の美女...吸い込まれてしまいそうな美しい大きな瞳、セミロングの美しさ、まるでモデルのように綺麗で、場違いと言えば良いのだろうか、とても煌びやかで輝きを放っているのだ。

もちろんそんな美女を見逃すはずもなく、黒いロングコートに穴が開いてしまいそうなくらいガン見していた。

黒いブーツ、黒い光沢を放つパンストに包まれた長い美脚と上から下まで脱がずともして何から何まで完璧なのである。

””うわぁ、あんなイイ女が、こんな所で何してんだろうなぁ。””
着信音が鳴っていることに気付かないくらいボーッとしてしまっていた。
慌ててかけ直す。
””やってしまったか!?””
数分待つが、折り返しが来ない。
もう一度、かけてみる。
やはり、出ない。
??
美女が歩き出した。
あれ?
あの美女が凛と立っていたのは、どうしてだろうという疑問で頭を埋め尽くした。
本能的に、行方を追ってしまっていた。
少し歩いた所で立ち止まり、携帯を出すと指を動かしている。
着信音が鳴った。
まさか有り得ないが、このタイミング、一瞬にして、心臓が高鳴るのを感じた。
慌てて通話開始、声が信じられないほどに裏返ってしまう。
「お待ちしておりました。どちらに、いらっしゃいますか?」
「〇〇〇の前です。」
「はい、ありがとうございます。どの様な、服装でしょうか?」
「黒いロングコートに黒いブーツを履いてます。」
””嘘だ。嘘だ。嘘だぁ。夢だ。嘘だ。夢のようだぁ。””
「では、すぐにお伺いさせて頂きますので、もう少しお待ちください。」
もう心の臓が、バクバクバクバクして、右往左往してしまう。
大きく深呼吸を5回ほどし、何食わぬ顔で近づく。
「〇〇様でしょうか!?」
「は..い。」
「ありがとうございます。では、参りましょう。」
かなりの緊張感が伝わって来たが、それ以上にこちらが緊張してしまっていたかもしれない。
行き交う人々の見る目の数が半端ない。
その優越感が最高に気持ち良くて、わざとゆっくり歩いてみる。

とても良い香りを鼻一杯に吸い込みながら、歩く。
ようやく短い道のりを長い時間かけ到着。

どうやら子持ちの自らが認めるハイパー・ドМで、ちょっぴりおっちょこちょいで子供っぽい性格をしている。

ニコニコ愛嬌が良く、物凄い甘えたなギャップが存分に楽しめる。
悪戯したいとか、やりたいとか、そういうレベルではなく、この女が欲しいと思ってしまう。
悔しいが、仕事をしなければならない。
ヤケクソ気味に話をする。
こうなったら仕方ない。
コートを脱ぐように指示をする。
ゆっくりと恥ずかしそうにコートを脱ぐ。
クソッ、本当に可愛いなぁと思いながら横顔を眺める。
背は小さいが、とてつもなくイイカラダをしているのだ。
服の上からでも分かる上を向いた乳房、プリットしたお尻、そそる腰のくびれ、ミニスカートから伸びる長い脚、きゅっと締まった足首、そのどれもが絶品で何ともイヤラシイ。
心臓がはち切れそうだ。
『もう、どうなっても良い!』と心に決めた。
美しい艶のあるやや茶がかった髪の毛と腰を引き寄せ、唇を吸い込む。
「んんん..ふあぁ。」
よし、イケる!!
唇、舌、唾液を何度も何度も無我夢中で吸い込む。

甘い息の香り。
蜜の唾液。
味わうたびに脳髄が痺れ、下腹部に熱い血液が一気に流れ込んでゆく。
キスが好きなのであろう...やがて吐息を漏らしながら、自ら激しく舌を絡めだす。
目を瞑っていても、たまらなく美しい。

乳房全体を下の方から、持ち上げるように触る。
服の上から、下着のラインがはっきりと分かる。
下着の一番下のラインは固く、乳房を覆っているあたりは柔らかい生地だ。
そして、乳首があるであろう、最も突起したあたりに中指の先端を細かく回すように押し付ける。
ビクッビクッと敏感に体を反応させる。
「は・・・あん・・・あ・・・。」
その甘えっぽい媚声と感度のよさからして、マゾっ気は確信できた。
そのまま絡み込むように倒れる。
ミニスカートがその弾みで大胆にめくれ、パンツが露わになった。
パンスト越しに白いサイドが小さいスキャンティータイプだ。
理性が働かないくらいに興奮してしまい、思わずスカートの中に乱暴に手を入れ、柔らかな太股、臀部を揉みまくっていた。

「あ、はンッ・・・!」
(なんて、いい女なんだ)
このいい女の柔らかな肉の感触と薄い黒パンストのナイロンの手触りを堪能し、体にむしゃぶりつく。
めくれあがったスカートの下から見える太ももが眩しい。
「うううンッ・・・」
股間に指を這わせたとき、パンツとパンストがじっとりと濡れている。
「うう、やあああンッ・・・!!」
そして人形の着せ替えを楽しむように、 くびれた腰のホックをはずし、ファスナーを下げ、 下半身を隠していたワンピースを脱がしてやる。
パンストを破くと、この真っ白い下着、股間部分とお尻部分、乳房の部分が限りなく薄いレース状で、大事な部分の形が丸わかりのシロモノ。
何度も生唾を呑み、その股間を凝視する。
「あッいやッ・・いやああンッ!!」
いやらしいナメクジのように華奢な体がくねる。
肩からストラップを外し、ブラジャーを剥ぎ取る。
肌が細かくてスベスベ...細身のわりに、ふっくらと豊かな乳房の盛りあがりは、まるでマシュマロにでも触っているかのようにフワフワで、手のひらに吸いつく。
小さな乳輪にポツンと突起している乳首が愛くるしい。
「ああぁ・・・。」
ねっとりと舐めあげてやると、甘い悲鳴をあげる。
「あっ、あっ、あっ・・・。」
甘い喘ぎ声がとぎれることなく響く。
「ああああ・・・イキそうです。」
「まだ、ダメだ。我慢しろ!」
パンツだけを残した半裸の両手首をベッドに押さえつけ、乳首のまわりを舌先でくすぐり、空いた右手の指でクリ付近やマンスジを擦ってやる。
「ああああ・・イッちゃう・・、だめぇ、イッちゃいますぅ。」
小さなパンツの中心は、もうかなり熱くなって来ており、自ら膝を立て足を開いている。
直接触って欲しいと言っているサインである。ピアスが似合うおへその辺りから、いよいよパンツの中へ指を・・・。
つるんつるんの柔らかい恥丘。
オマンコへ到達すると、そこはもう大洪水!!ヌルッとしたジュースが溢れ出ている。
プックリと膨らんだクリをコネてやると、息をのみ唇を噛んで耐えている。
「くっ、くっ、ぐっっ。」
そして、転がし、くすぐり、潰し、マンスジを上下になぞってやる。
「ああ、いやッいやッ、いやいやいやいやッ・・・!!」
ついに腰が前後に激しく動き始めてしまっている。
入れて欲しいという精一杯の合図なのでしょう・・
それではいよいよ膣に指を・・・。
「待ってました」と言わんばかりに、お腹を引っ込め指を性器へ導く。
とめどなく流れ出る愛液。
「ハッ、ハッ、ハッ・・・、アウッ!!」
苦しそうな声を出し、ついに顔が仰け反ってしまった。
「も、もっ、もうダメですぅ、い、いき、いき、いきま~~~」
寸止めで、指を抜く。
「やだっ・・・」って感じで、キョトンとする表情が溜まらない。
抜いた指をシャブって見せる。
ちょっとしょっぱい感じが、超おいしい!
顔を真っ赤にし「はずかしい!」って感じで俯く。

ずっと脱がせたかったパンツを下ろすと、ものすごく感動した。
ホントにビックリするくらいツルツル(どうやら永久脱毛しているらしく)で綺麗なのだ。
おまんこに唇をつけて、舌をワレメに這わせ夢中になってクンニした。
「やっ・・・な・・・これ・・・すっごく気持ちいです・・・。」
ひっきりなしにあえぎ声を出して、さらに興奮させる。
クリを上下に強く舌で押し舐めながら、指をおまんこの奥まで入れると、隙間もないくらいにぴったりと膣が指にフィットする。

オマンコが指を咥え込んでいるところがはっきりとみえるのも、パイパンならではの素晴らしさだ。
「だぁめぇぇ。イッて、、い、い・・・・ですか。お、ね、がいです。」
指をキレイに舐め、再度、膣の中へ指を入れ出し入れをする。
「ああああ・・イッちゃう・・、だめぇ、イッちゃいますぅ。」
クチュクチュ鳴り続けるオマンコ。
大きく腫れ上がったクリ。
クリと膣を交互にいじめ、最後は膣の中のGスポットをグリグリ攻めてやる。
「んん....んん...だめ、だっ。そんな。いぃぃ...やぁぁあああ。」
次の瞬間、ブシュシュシュシュシュシュ・・・・・
大量に潮を噴き出してしまっているが、続ける。
ぐったりして、されるがままになっている。
「もうおかしくなっちゃう・・・。もう・・・・・・・・だめぇ~~~~~~」
全身が硬直し、足を突っ張り、膝をガクガクッと痙攣させ、唸り、イキ続けるのであった。
もう、言う事ない最高に至福の時を過ごせた。
24時間365日、一緒にいたいと願うばかりのこの若奥様に死角はございません。
当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。
近い将来、ご予約困難になる前に早めにお会いするのが懸命だと思います。