五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
女の子プロフィール
如月の妻
もう、しばらくお待ちください!
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女の子プロフィールデータ
如月の妻35歳B型
T.162B.87(C)W.60H.92

私は、どМで事務的なHが嫌です。自分をさらけ出すHが好きです。
経験が乏しく、オモチャもオナニーもした事がありません。
沢山したい事があり、AFもしてみたいです。
忘れられなくなる様な激しいHをしたいです。
よろしくお願いします。

今週の出勤予定
8月18日(日) 8月19日(月) 8月20日(火) 8月21日(水) 8月22日(木) 8月23日(金) 8月24日(土)
- - 22:00 ~ 翌4:00
予約する
- - 22:00 ~ 翌4:00
予約する
-
Q&Aコーナー
  • Q.趣味は何ですか?
  • A.料理
  • Q.どんな性格ですか?
  • A.明るく人と話すのが大好きな甘えん坊です。
  • Q.チャームポイントは?
  • A.家庭的な所
  • Q.似ている芸能人は?
  • A.?? 分かりません。
  • Q.タバコは吸いますか?
  • A.時々、吸います。
  • Q.お酒は飲みますか?
  • A.時々、飲みます。
  • Q.好きな男性のタイプは?
  • A.優しいけど Hの時はSになる人。
  • Q.年齢の許容範囲は?
  • A.ないです。
  • Q.どこに魅力を感じますか?
  • A.Sっぽい事を言われると・・
  • Q.好きな下着の色は?
  • A.白か黒。
  • Q.性感帯は?
  • A.全部感じてしまいます。
  • Q.得意プレイは?
  • A.男性が喜ぶ事、全てです。
  • Q.オナニーはどのくらいの頻度でしますか?
  • A.してみたいけど出来ないので、どなたか教えて下さい。
  • Q.好きなオモチャは?
  • A.オモチャも使った事がないので、たくさん使われてみたいです。
  • Q.好きな体位は?
  • A.どМなので正常位です。
  • Q.好きなエッチは?
  • A.SMプレイみたいな事をしたいです。
  • Q.今までで印象的なエッチはありますか?
  • A.ストッキングをやぶかれて
  • Q.今後挑戦してみたいエッチは?
  • A.沢山ありすぎて...
  • Q.セックスレスの限界は?
  • A.本当に限界です。
  • Q.セフレはいますか?
  • A.いないです。ちなみに旦那も・・・
  • Q.入店のきっかけは何ですか?
  • A.ムラムラ。甘えたいです。まだした事ないAFやオモチャもしてみたいんです。
  • Q.S度、M度はどのくらいですか?
  • A.【S度=0% M度=120%】
  • Q.濡れやすい方ですか?
  • A.とにかくすごいんです。
  • Q.どうされると濡れやすいですか?
  • A.どうされてもぬれてしまうと思います。
  • Q.イったことはありますか?
  • A.自分を見失います。
  • Q.どうされるとイキやすいですか?
  • A.言葉せめでクリトリスを指で激しくされると。
  • Q.潮を吹いたことはありますか?
  • A.あります。
  • Q.どうされると潮を吹きやすいですか?
  • A.まだほんの数回しかないので、記憶がないです。
  • Q.理想のデートは?
  • A.カップルみたいな。甘えたり、甘えられたりしたいです。
  • Q.結婚して良かったですか?
  • A.もういません。
  • Q.子供はいますか?
  • A.います。
  • Q.夫への不満はありますか?
  • A.もういません。
  • Q.夫とのエッチは満足してますか?
  • A.今は、誰かとしたいです。
  • Q.浮気をしたことはありますか?
  • A.ないです。
  • Q.浮気されたことはありますか?
  • A.ないです。
  • Q.浮気がバレたことはありますか?
  • A.ないです。
  • Q.夫の浮気は許せますか?
  • A.許せません。
  • Q.自分は良い妻だと思いますか?
  • A.思います。
  • Q.自分は良い母だと思いますか?
  • A.思います。
  • Q.将来の夢は何ですか?
  • A.沖縄出身なので、沖縄で暮らしたいです。
可能オプション
玩具7点
ローター
スティックローター
アイマスク
手枷
ペンライト
バイブ
電マ
羞恥5点
オナニー鑑賞
放尿
ノーブラ出張
ノーパン出張
パンスト破り
刺激5点
即尺
即クンニ
聖水口内大放出
顔射
ごっくん
最強7点
AF
イラマチオ
写メ撮影
動画撮影
遠隔ローター散歩
聖水お持ち帰り
黄金
M妻コメント
笑顔で挨拶..ハスキーな声がやけにそそられた。
見るからに断れなそうなドМ性を嗅ぎ取れる。
ほのかに柑橘系の良い香りが漂う。
車に乗せ、出身を聞くと、やはり沖縄の人妻であった。
シートに座っていても、常に前のめりで、すでにOKサインを送っているようなものだ。
「私・・自分を見失ってしまうくらいHが大好きですが、オナニーもした事ないのですが、大丈夫でしょうか?」
突然の真面目・・!?な質問にビックリしたが、間髪を入れずに答えてやる。
「それは、オナニーしなくても良いくらいチンポに相手してもらって来たって事?」
・・・・・・・・っ、あっという表情をしたが、決して否定はしなかった。
手始めにワンピースを少し捲ってみる。
身体をビクンッとさせ、「んーーん、はぁ~~」
ワンピースを捲るのに、ただ手が太ももにかすっただけでだ。
””これは、物凄い感度だぞ””
思わず、心の中でガッツポーズ!!
本能的に慌てて車を止め、ストッキング越しに陰部を撫でてみる。
想像を遥かに超えてくるその陰部は、すでにストッキングをもしっかり湿らせているのだ。
F1の走り抜けるエンジン音のような勢いで、喘ぎ声がどんどん大きくなり、一気にテンションをMAXにさせられてしまった。
「・・・なんか、もう私、歯止めが利かなくなりそうです。」
(なんなんだこの子は.....こっちがリードされてるのではないかとさえ思えた瞬間だった。)
「歯止めなんて、利かなくていいんじゃない?」
その瞬間、口はこの淫乱と確信した人妻のキスで塞がれていた。
容赦なく熱い舌が口の中に侵入し、理性を解いていく。
「う、んんっ、ん、んんん~」
お構いなしに動き回るヌルヌルとした舌.....数分でお互いに理性は奪われてしまっていた。
ストッキングの陰部だけを破り、ピンクのショーツをずらし、そのままマンコの入口まで指を持って行き押し込む。
もう信じられないくらいにベトベトに濡れてしまっており、快感を覚えるくらいに飲み込んでくれる。
「ぐ・ぐ・ぐ・ぐ・・・・・」と自分の手を噛んで我慢するが、「あっ・・・・・・・・・・、あんっ・・・・・・・・・・・・・・・・」
瞳を閉じたまま、声を漏らす。
腰のくびれをがっちりと拘束し、ぐいぐいと押し上げてやる。
「もう・・・・・・・・・・・・、もう許してっ・・・・・・・・・・」
悶えるように肢体をくねらせ、激しく首を振り、唇を噛みしめる。
クリトリスに親指を押し付けたままピストンを繰り返し、アッと言う間に数えきれない程、何度も絶頂に達してしまった。
ガクガクガクガクと腰を震わせながらイき続け、必死に座り続けようとしているが、それはもう座っているとは言えない状態だった。
「下半身がジンジンとしています。ぜ、ぜっ、全身が熱くて・・あ、あ、」
指を咥えた人妻の表情がたまらなかったが、その指を外し、そのままチンポで口を犯す。
人妻の肢体を弾ませるほど、前後上下に動かしながらも、ぐったりと力なくされるがままの人妻の下着の中では今も激しく出し入れをし、クリトリスも攻め続ける。
膣壁がギュッと締め付けた瞬間、限界になったチンポから勢い良くドロッとした濃い液を大量に放出した。
「こんなにイキまくってたら、もうしなくてもいいなぁ!」
すがりついて人妻は大きく首を振った。
「やだぁ!!何度もイかされた挙句、おあずけなんて。お願い、シて?もう、我慢出来ない…」
汚れたチンポを丁寧に引き出し、這いつくばってしゃぶりついた。
一気に口の中へ全て咥え込んでからゆっくりと抜き、ジュルルと下品な音を立てて再び喉奥まで強く吸い上げる。
必死に口を動かしながら、グチョグチョに汚れた下着や邪魔なワンピースを脱ぎ捨てる。
強欲な人妻を宥め、すぐ角を曲がったラブホテルへ移る。
「ほら、脚を開いて・・・」
「え、そんな、恥ずかしい・・・」
「ほら、こうやって」
明らかにシャワーの水とは違う質のぬらぬらとした粘り気のある光を放っている割れ目がぱっくりと開いて見える。
「ああああ、だめぇ、ああん、ああああああ」
幼少時代のようなツルツルのパイパンの割れ目に舌をなぞらせる。
陰毛がない分、割れ目に這う舌の様子が丸見え。
ちゅうううううううと音を立ててクリを吸い、にゅるにゅると割れ目に舌を押し込み、膣中の壁をベロベロと舐め回す。
「頭が、あ、頭が、、、真っ白になりますぅ。」
「あああああああああああああ、早くっ・・・・・・・・・・・、もう終わりにしてくださいっ・・・・・・・・・・・・・」
噛みしめた人妻の唇が、耐えきれないように再び開き始める。
「やぁああんっ!すご…いっ!またイくっ!やだイっちゃうっ!ひぅっ!くぅ…んっ!や、まだダメェあああああ、あああ、もっ…もっぉっ…!あっ!イク!イっちゃうっ、くぅぅっっ!に…きゃうっ!あぁぁっ」
その後も、何時間も何時間も飽きず楽しめる人妻だが、もっとも心に刺さったのがこの言葉だった。
「ごめんなさい。もう駄目です。私、どうして良いか解らない。AFも何もかも経験させて下さい。教えて下さい。お願いです。私を・・・オカズにして下さい。」