五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
  • 2019-02-24
    ド迫力 H カップのイラマ大好き妻【片岡の妻】何時間もの間、声が枯れ果てるまでバイブを呑み込み、クリに電マをあてがいイキまくる姿は圧巻・・21:00~翌8:00!!
    深く深くまで自ら咥え悶えるイラマ妻... H カップもの爆乳に詰まっている物は、まさしく張り裂けんばかりの性欲!!

    何時間もの間、声が枯れ果てるまでバイブを呑み込み、クリに電マをあてがいイキまくる姿は圧巻!!

    2019-02-24
    147cmのスレンダー未経験ドМ妻【相原の妻】早速、お客様よりドエロイと大好評でリピート続出・・22:00~翌6:00!!
    清楚で爽やか、年齢以上に幼く見えるスレンダーな奥様...ご挨拶からニコニコと愛嬌がある。

    147cmと小柄で、見るからに好きそうなドМ感が溢れている。
    『エッチ、好きそうだねぇ。。』
    「あっ、私、そんな風に見えますか?」
    一瞬、あれ!?と思ったが、満面の笑みを浮かべている。
    『うん。見えちゃってるよぉ。』
    「実は・・・本当に大好きなんです。」
    こんな感じで、超都合良さそうな若妻だ。

    『どんくらい好きなの?』
    「私、実は子供が〇人いるんです。」
    『えっ??』
    子供がいるとも思っていなかったので、すごくビックリした。
    『嘘でしょ...その年で、凄いねぇ。』
    「良く言われます。子供が好きなんですけど、それ以上にエッチが好き過ぎて、たくさん出来ちゃいました。」
    『わぉ、ご馳走様!』
    先程以上に満面の笑みを向けている。
    『旦那さんと毎日、やってるんでしょ?』
    「それは、ないですよ。昔は結構してましたけど、今は、昼間に毎日オナニーしてます。」
    『え?旦那さんとは?』
    「たまには、してますよぉ~。それに、浮気もしちゃってます。凄く興奮するんです。」
    『それでもまだ足りなくて、今日来たの?』
    「人間は、(性)欲の塊なんですよ。知らない人と思う存分、狂いたいんです。」
    『あんたは、ご立派だ。みんな見習うべき、それが日本を救う事になるんだよ!!』
    すでに股間が固くなっていた。
    それはこの若妻も分かっていたであろう...手を股間に持っていくと、素直に喜んでくれた。
    スカートの中に手をやり、そしてショーツの中にまで手を入れた。
    「うぅん・・・あぁ~ 」
    もう、びっしょり濡れていた。

    まだ会って間もなくだが、立ったまま、指を割れ目で動かした。
    その度に何とも言えない声を耳元で小さく上げる。
    キャミソールとブラジャーを捲り上げ、小振りだが、形良いオッパイを吸った。
    小さな乳輪に黒い乳首が妙にイヤラシイ...スカートを脱がすと、陰毛・割れ目・お尻を見た。
    お尻の穴まで見てやったが、何よりも衝撃だったのが、数多くの歴史が詰まっている妊娠線だった。
    (なるほど、子沢山だったんだと思い出した。)
    何故だろう・・人の妻、人の母である証が確認できると、異常なくらい興奮してしまった。
    荒々しく、その黒い乳首を再び吸ってしまう。
    「あぁ~ それいい ・・・ 」
    吸って 転がして 舐めて これを繰り返しながら、その間に割れ目に指を集中させる。
    「・・・・・・っ・・・・・・!  あ・・・・・・・・・・・・  っ・・・・・・!」
    深く 浅く 上下 左右 斜め 指を曲げ粘っこく攻撃する。
    「あっ ダメ逝く ・・・ 吸って 噛んで~お願い、噛んで!!!」
    ま○こが動いてるのが分かる。
    「あっあっあっ!イクイクいっちゃう~!!」
    もう痙攣が始まって来ている。
    「あ!あ!ああああ!ダメ!ダメ!ダッメーーーーー!イクッ!・・イ、逝く、イクゥゥーーーーーー!!!」
    膣が凄まじいうねりに合わせ締まる。
    そのまま床に倒れ込み、汗だくで全身を真っ赤に火照らせ、ゼーゼーハァハァと呼吸も儘なっていない。
    無防備な女体を覗き見ていると、やっと落ち着きを取り戻した若妻が胸に顔を押し付け甘えながら口を開いた。
    「ありがとうございます。高い所から落ちるみたいにフワッフワッとイクのが、とっても気持ち良かったです。」

    そう言うと、床を這い、膝を立て、ズボンのチャックを降ろす。
    下から真っすぐな瞳を向け、緩急をつけながらペニスを揉まれていく。
    長い指がペニスを包み込んで上下に振り動かしていく。
    速すぎず遅すぎず、いい具合の力加減でペニスを扱い、もしかすると自分でするのよりも気持ちいいかもしれないと思うほどであった。
    「気持ちいいですか?私なんかで気持ち良くなってくれて嬉しい。お礼にもっと気持ちよくさせてくださいね。」と言い、太ももを掴んで股を大きく開かせ、ペニスを口の中に入れていった。
    裏筋に当たる舌、それに包み込む唇の当たる感触がたまらない。
    ジュボジュボッジュポジュポと激しいのも良いが、じっくり優しく時間を惜しまない愛情が溢れるフェラチオは、最高だ。
    『あぁ・・・奥・・・さん』
    言葉に反応することなく、フェラチオを続ける。
    いつも無表情で淡々と家事をこなしている子供達のお母さんが、跪き、ペニスを咥え、頭を振り動かしている。
    しかも、とても上手い。
    普段以上に仁王立ちフェラだけで興奮が収まらない。
    女体を悪戯しながら等とも考えられないくらい快感になってしまっていた。
    『うぅ・・うっ・・・』
    見上げながら、見せつけるように舌を伸ばし全体を舐め回す。
    その舌の動きにビクビクとペニスが反応してしまう。
    『あっあっ!!』
    再び口の中に含むと吸いついて音を立てながら頭を振り始めた。
    (ヤバイ!出ちゃうではなく、素直に出したい...そう思わせてくれる。)
    ペニスに体中のエネルギーが集まっていく。
    びゅっ...びゅ....びゅ....
    次の瞬間、勢いよく尿道が破れてしまうんじゃないかというくらいの発射だった。
    口からペニスを引き抜いて、顔面に射精を受け止めた。
    それは、口の中に出されるのが嫌だったのではない。
    まだ終わらせたくないという、見せつけるパフォーマンスなのだ。
    額や鼻、頬にも精液がたっぷりと飛び散り、真っ白に顔中を染め上げていく。
    「へへ.....」と笑い、それを指先で触り、伸ばした。
    舌をぺろっと出し、唇にかかった精液が舐め取られる。
    『嫌じゃないんだねぇ!?』
    「汚されてるっ...て思うと、なんか別の興奮が...」
    相変わらず舌先を動かし、指先頬の精液をこね回し、ニヤッと笑ってこちらを見た。
    ドロッとした液に汚れた顔、顔以外は全裸。
    いつの間にか、おさまっていた呼吸は再び粗くなってしまった。
    少し色の濃い割れ目に挿入する。
    「はぁはぁ・・・」
    いとも簡単に反応する若妻。
    「あっ、あっ、いい・・・」
    一瞬で完全に興奮が戻ってしまい、口に押し込む。
    「ふっ....ぐ.....。 ふふ....」
    おでこや鼻のあたりの精液がだらっと垂れた。
    それが若妻の唇、咥え込んでいる口に入る。
    ぢゅる...ぢゅっ....
    指を激しく動かすと子宮がおりてくるのがわかるくらい狭く奥が収縮して来る。
    「あー凄い締め付ける、はじけそうだ・・・おぅっ・・ああぁぁ」
    と叫んだ瞬間、ギュンと膨張し、ドク、ドックン、ビュル、ドック・・・
    熱いモノがまたすごい勢いで若妻の中に入って行ったのだった。
    妙に味わい深い若妻が癖になってしまい、今では、いつでも電話しては呼びつけてしまうのであった。

    2019-02-21
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