五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
  • 2019-01-19
    貪欲に”男性器”を求める濡れ過ぎ注意のド淫乱ド変態ドМ妻【水野の妻】国宝級のノーハンドフェラがついに解禁・・22:30~翌8:00!!
    完全に”男”を意識した色気ムンムンのマイクロミニスーツを綺麗に着こなす人妻(撮影時はワンピースに着替えたが・・)に開口一番、「相当、すきでしょ?」と質問をする。

    結婚してからも、見るからに男好きで遊んでそうだったので、言葉を選ばず思い切ってみたのだが、当てが外れたか、まるで志村けんのコントのごとく、嘘みたいにガクガクと震えながら冷静を装い、「え~、分かりますかぁ。。」と必死に、取り繕う。
    「どうした?いきなりで、怖かった?漫画みたいに、手が震えてるよ。」
    「すいません。なんか、すごく緊張してしまって・・・」
    「ごめんごめん。ビックリさせちゃったね、落ち着いて。大丈夫だよ。」
    「いえいえ、エッチな事を聞いてくれたので、もっと震えずに済みました(微笑)。ありがとうございます。」
    「そっかそっか、なら良かった。遠慮しないよ。」
    「ハイッ(期待に満ちた目で、ハッキリと返事をした)。」
    どさくさ紛れに腰に手を回し、車へ誘導する。
    「嬉しい、ありがとうございます。」
    タイトなミニスカートが少しずり上がり、ギリギリ見えない。
    一瞬にして、我慢汁でパンツが濡れてしまったのが分かったので、バレないようにそーっと我慢汁を拭おうと思い、ダッシュボードの上からティッシュを取り出そうとした。
    「どうしましたか?」
    驚いてビクッ!としてしまい、一瞬人生終了かと思ったが、ただティッシュを取ろうとしただけの事...「なんか鼻が・・」と誤魔化した。
    「大丈夫ですか?ちょっと待って下さいね。」とか言いながら、運転席と助手席の間を通って助手席に移動を始めた。
    その時、タイトなミニスカートが完全にずり上がった。
    しかも助手席のヘッドレストに抱きついて、そこを軸に回って移動したので、顔から十数センチのところを尻がゆっくり通過、濃い紫色の光沢のあるセクシーなショーツだ。
    内腿の筋のせいで出来るショーツと股の隙間を、限界ギリギリまで顔を近付けてガン見した。
    目の前に突き付けられた尻の威力には逆らえなかったが、なんとか座るのを待った。
    「あらら、スカートが、、、見たくもないモノ見せちゃって、ごめんなさい。」と言いながら、スカートを直し、ティッシュを渡しながら座った。
    「そんな事ないよ。見れるモノなら、何度でも見たいくらい。なんか先っちょ濡れて来ちゃった。これで拭いちゃおうかな・・・!?」と冗談っぽく、答えた。
    喉はカラカラで声がかすれてしまった。
    急激に一段と色っぽくなった人妻は、左手からティッシュを取り上げ「私のせいでしたら、私に・・・拭かせて下さい。」と言いながら、ズボンのチャックを下ろし始めた。
    直球勝負されると、我慢汁でヌルヌルしてるモノを見られるのは恥ずかしかったが、身を任せた。
    モノを露出させると、椅子を少し後ろに下げ、助手席に両膝、左手を股の間について四つん這い(三つん這い?)になる。
    軽く息を吐いた後、スゥーと深呼吸するかのように鼻でモノの匂いを嗅いだ。
    「イイ、におい。」 
    言った直後に、舌先で亀頭をつつく。
    フェラ顔が見たくなり、椅子を倒すと、男心を察したのか、髪の毛を耳にかけ見やすくする。
    何度か舌先でつつくと、雁首にそってゆっくりネットリと舐める。
    次に、丁寧過ぎる程、我慢汁を舐めとりはじめた。
    目をじっと見つめながら、裏筋にそって舐めとり、 ヌルヌルの亀頭をキレイにしていく。
    アッという間に射精寸前まで追い込まれた。
    それを察したのか、モノを口に含み、頭を上下に動かした。
    口の中で、どんなことをされてるのか、想像も出来ないくらいに快感で、すぐに射精してしまった。
    これは、一生の不覚だと思えた。
    しかしながら、一切手を使わず、絶妙な国宝級ノーハンドフェラに敬意さえ払える。
    口の中で射精を受け止めた人妻国宝は、さきほど左手で取り上げたティッシュに吐き出した。
    ティッシュを渡し、取り上げ、髪をかけ、瞳を見つめ、頭を上下に激しく振り、吐き出す......この神憑りの一連の行動を全て知っていたのかと思えるほどであった。
    そんな感心をしながら、暫く余韻を楽しんだ。
    モノが出しっぱなしになっている事も忘れており、周囲の状況を確認して、誰かに見られてる可能性が低いと判断した。
    ・・・とはいえ、なんか急に恥ずかしくなって来て、起き上がろうとすると、イタズラっ子の様な表情でニッコリ笑うと「もっと、たくさんしよっ。」と言うのだ。
    「よしっ、場所を変えよう!一人で楽しませてもらっちゃったから、たっぷり可愛がってあげないと!」 
    「私、フェラが大好きだから、それだけでも淫らに濡れちゃってスイッチ入っちゃうんで ふっ・・・」
    そう喋りながらも、半勃ちのモノを左右に揺らし、根本まで呑み込む。
    理性が飛んでイッってしまう前に、慌てて部屋へと移動する。
    タイトスカート越しに柔らかで、丸みを帯びた美尻を立ったまま擦る。
    その奥には、確かな欲情の証が隠されている。
    ゆっくりとシャツのボタンを外し、ブラに包まれた丘陵を愛撫する。
    「あっ・・・・・・・・・・、あんっ・・・・・・・・・・・・・」と、もうそれだけで、脚を震わせているのだ。
    それからは、さっきまでの積極的なご奉仕とは打って変わり、されるがまま、敏感に鋭い反応をみせる。
    ブラとパンツを剥ぎ取ると、あっという間に愛液が垂れてきている。
    驚くくらいの濡れ具合で、そこはまるでローション風呂のごとく中指を受け入れた。
    「ン・・・・・・・ン・・・・・っはぁ!・・・・・・あんっ・・・ダメ・・・です・・・・・ん」
    特に、クリトリスを刺激した時の喘ぎは、我慢しようとしているのに声が出てしまう、という感じがよく出ていて、エロい。
    「あっ、あ……、あ…ああっ........あ」
    ちょっとクリトリスを愛撫しただけで、膣内はこれ以上ないくらいに潤い、指を出し入れすると、そのたびに愛液が溢れてくる。
    特にテクニックがあるわけではないのだが、膣穴は最高の反応を返してくれる。
    「あ……やぁっ、あああ!」
    ますます愛撫に没頭し、指からどんどん愛液が垂れ流れてきた結果、手首まで愛液まみれに・・・絶頂に追い込むという明確な意志を持って指マンをする。
    「ぐ、……っぐ、う......ひぃっ.........ひぎぃ...あっ.....あ、も.....もっ..ダ...だ....ギャッ......らめぇぇぇぇぇぇ」
    ここだと思い、中指と人差し指を高速で出し入れし、奥を突くと、次の瞬間、
    「ん、ぁ……ん、ふ、あぁ……あああ、ああああああ、ご、ごめんなさ~~~~~~~~~い」
    人妻国宝の全身が硬くなり、ブリッジ状に反り返り、ブシュゥと噴き出したのである。
    二度の絶頂でトロンとしている人妻国宝の足を持ち上げ、大きく開かせ顔を埋めると、またご奉仕精神を取り戻し 69 の態勢になる。
    とどまる事を知らない感度とご奉仕、欲望はいつまでも続き、増し続けるのであった。
    濃厚・濃密な時間をお過ごし頂きたい方、迷わず、この人妻国宝にお会いしてみてはいかがでしょうか・・・

    2019-01-16
    セフレだけでは満たない業界未経験妻【並木の妻】実は、一番救いの手を求めていた看護師妻が、溜まりに溜まった欲求を大噴火・・1/20(日)23:30~翌5:00!!
    看護師をしていて、Hな出会いやチャンスは数々あるのだが、そこは決して越えては一線...セフレもいるのだが、チャンスが多いだけに、妄想と欲望の渦に呑み込まれそう。完全業界未経験な看護師がついに解禁・・

    2019-01-02
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