五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
  • 2018-10-16
    超美形セレブリティ変態ドМ妻【水野の妻】国宝級のノーハンドフェラがついに解禁・・21:00~翌8:00!!
    志村けんのコントのごとく緊張でガクガクガクガク震えておりましたが、最高級の雰囲気からのベッドでの豹変ぶりに興奮爆発....フェラでイッた事がないという男性が次々に発射させられてしまう国宝級のノーハンドフェラが絶品!!

    2018-10-15
    10/17(水)18:00〜体験入店予定がございます。
    入店次第、写真とプロフィールをupさせて頂きますので、どうぞ宜しくお願い致します。

    2018-10-15
    全てのオプションを経験したいドМ妻【如月の妻】ドМプレイ発揮で人気急上昇・・近日出勤!!
    濃い顔立ちで細身の弱弱しい女性が立っている。
    声をかけると、笑顔で挨拶..ハスキーな声がやけにそそられた。
    見るからに断れなそうなドМ性を嗅ぎ取れる。
    ほのかに柑橘系の良い香りが漂う。
    車に乗せ、出身を聞くと、やはり沖縄の人妻であった。
    シートに座っていても、常に前のめりで、すでにOKサインを送っているようなものだ。
    「私・・自分を見失ってしまうくらいHが大好きですが、オナニーもした事ないのですが、大丈夫でしょうか?」
    突然の真面目・・!?な質問にビックリしたが、間髪を入れずに答えてやる。
    「それは、オナニーしなくても良いくらいチンポに相手してもらって来たって事?」
    ・・・・・・・・っ、あっという表情をしたが、決して批判はしなかった。
    手始めにワンピースを少し捲ってみる。
    身体をビクンッとさせ、「んーーん、はぁ~~」
    ワンピースを捲るのに、ただ手が太ももにかすっただけでだ。
    ””これは、物凄い感度だぞ””
    思わず、心の中でガッツポーズ!!
    本能的に慌てて車を止め、ストッキング越しに陰部を撫でてみる。
    想像を遥かに超えてくるその陰部は、すでにストッキングをもしっかり湿らせているのだ。
    F1の走り抜けるエンジン音のような勢いで、喘ぎ声がどんどん大きくなり、一気にテンションをMAXにさせられてしまった。
    「・・・なんか、もう私、歯止めが利かなくなりそうです。」
    (なんなんだこの子は.....こっちがリードされてるのではないかとさえ思えた瞬間だった。)
    「歯止めなんて、利かなくていいんじゃない?」
    その瞬間、口はこの淫乱と確信した人妻のキスで塞がれていた。
    容赦なく熱い舌が口の中に侵入し、理性を解いていく。
    「う、んんっ、ん、んんん~」
    お構いなしに動き回るヌルヌルとした舌.....数分でお互いに理性は奪われてしまっていた。
    ストッキングの陰部だけを破り、ピンクのショーツをずらし、そのままマンコの入口まで指を持って行き押し込む。
    もう信じられないくらいにベトベトに濡れてしまっており、快感を覚えるくらいに飲み込んでくれる。
    「ぐ・ぐ・ぐ・ぐ・・・・・」と自分の手を噛んで我慢するが、「あっ・・・・・・・・・・、あんっ・・・・・・・・・・・・・・・・」
    瞳を閉じたまま、声を漏らす。
    腰のくびれをがっちりと拘束し、ぐいぐいと押し上げてやる。
    「もう・・・・・・・・・・・・、もう許してっ・・・・・・・・・・」
    悶えるように肢体をくねらせ、激しく首を振り、唇を噛みしめる。
    クリトリスに親指を押し付けたままピストンを繰り返し、アッと言う間に数えきれない程、何度も絶頂に達してしまった。
    ガクガクガクガクと腰を震わせながらイき続け、必死に座り続けようとしているが、それはもう座っているとは言えない状態だった。
    「下半身がジンジンとしています。ぜ、ぜっ、全身が熱くて・・あ、あ、」
    指を咥えた人妻の表情がたまらなかったが、その指を外し、そのままチンポで口を犯す。
    人妻の肢体を弾ませるほど、前後上下に動かしながらも、ぐったりと力なくされるがままの人妻の下着の中では今も激しく出し入れをし、クリトリスも攻め続ける。
    膣壁がギュッと締め付けた瞬間、限界になったチンポから勢い良くドロッとした濃い液を大量に放出した。
    「こんなにイキまくってたら、もうHしなくてもいいなぁ!」
    すがりついて人妻は大きく首を振った。
    「やだぁ!!何度もイかされた挙句、おあずけなんて。お願い、シて?もう、我慢出来ない…」
    汚れたチンポを丁寧に引き出し、這いつくばってしゃぶりついた。
    一気に口の中へ全て咥え込んでからゆっくりと抜き、ジュルルと下品な音を立てて再び喉奥まで強く吸い上げる。
    必死に口を動かしながら、グチョグチョに汚れた下着や邪魔なワンピースを脱ぎ捨てる。
    強欲な人妻を宥め、すぐ角を曲がったラブホテルへ移る。
    「ほら、脚を開いて・・・」
    「え、そんな、恥ずかしい・・・」
    「ほら、こうやって」
    明らかにシャワーの水とは違う質のぬらぬらとした粘り気のある光を放っている割れ目がぱっくりと開いて見える。
    「ああああ、だめぇ、ああん、ああああああ」
    幼少時代のようなツルツルのパイパンの割れ目に舌をなぞらせる。
    陰毛がない分、割れ目に這う舌の様子が丸見え。
    ちゅうううううううと音を立ててクリを吸い、にゅるにゅると割れ目に舌を押し込み、膣中の壁をベロベロと舐め回す。
    「頭が、あ、頭が、、、真っ白になりますぅ。」
    「あああああああああああああ、早くっ・・・・・・・・・・・、もう終わりにしてくださいっ・・・・・・・・・・・・・」
    噛みしめた人妻の唇が、耐えきれないように再び開き始める。
    「やぁああんっ!すご…いっ!またイくっ!やだイっちゃうっ!ひぅっ!くぅ…んっ!や、まだダメェあああああ、あああ、もっ…もっぉっ…!あっ!イク!イっちゃうっ、くぅぅっっ!に…きゃうっ!あぁぁっ」
    その後も、何時間も何時間も飽きず楽しめる人妻だが、もっとも心に刺さったのがこの言葉だった。
    「ごめんなさい。もう駄目です。私、どうして良いか解らない。AFも何もかにも経験させて下さい。教えて下さい。お願いです。私を・・・オカズにして下さい。」
    当店の自信と誇りをかけてオススメさせて頂きます。
    近い将来、ご予約困難になる事でしょう。

    2018-10-14
    色白モチモチ..ド迫力 I カップ若妻【後藤の妻】圧迫満点のパイズリに何秒耐えられるか・・10/18(木)22:00~翌7:00!!
    服の上からでも信じられないほどの膨らみが際立っている。
    ””これはこれは相当なモノだぞ””
    早くふれたい(触れたい)が、まずは挨拶!!
    性格の良さが一瞬に凝縮されている人懐っこい笑顔の挨拶だ。
    ふれたいモノにはまだふれず、応募動機を聞いてみる。
    「淋しくて・・・・・です。」
    おっ、イイぞ。
    これは、したくてしたくて,,,もうしたくてたまらない、って事で間違いないと、私は理解した。
    少し話をしていても、もうキュートでキュートで、ギャップが楽しみで仕方ない。
    飲み会やこんな女友達がいたら、何も苦労しないであろう...顔はそこそこ可愛くて性格◎で、爆乳、そして何より都合が半端ない良さそうなのである。
    話を進めると、やはりお酒が大好きで、男にとっては嬉しい失態の数々・・
    素面でも十分に楽しめそうだが、楽園がちらついてしまったので、とりあえず飲ませてみよう。柄にもなく、ちょっとだけお洒落な店に連れて行く。
    店員さんが美味しいお酒をすすめてくれたので、爆乳妻は調子にのって何杯も飲み、かなり酔っ払っている。
    私は酒が飲めないので、そろそろ送っていくからと、近くの駐車場に置いてある車に連れて行こうとすると、何故か大声で ””まだ帰りたくな~~~い。”” と叫びながらキスをして来た。
    周りにはたくさんの人がいて、酔っ払って絡む爆乳妻を羨ましそうにみている。
    慌てて車に連れて行く。
    爆乳妻は車に乗るなり、靴を脱ぎ捨て、胸元が大きく開いた状態で寄りかかって来た。
    上から見える胸元の迫力に、もうドキドキ・・
    下を見れば、ワンピースから少しだけ黒っぽい下着が見えていて、この下にあるモノを想像すると気がおかしくなりそう・・・
    そうこうしているうちに、どうやら眠ってしまっていた。
    ゆすっても起きないので、悪戯してみる。
    胸元に手を突っ込み、ブラジャーの上から触っても起きない・・・
    思い切ってブラジャーを持ち上げ、オッパイを出してみる。
    ボロン...と、音がするくらい大きく弾力のあるバストは、色も薄く、見事なまでに綺麗である。
    軽く触れ、舐めてみると、すぐに固くなったが、まったく起きる気配はない・・・
    しばらく、左手でオッパイ、右手はパンティの上からアソコを割れ目にそって縦に撫でてみる。
    すぐに気が付いたのだが、下着が湿っている。
    もう我慢が出来なくて、パンティを持ち上げると毛が見えたと共に、女の良い匂いがする。
    そのまま、アソコに手を入れるとヌルヌルで、クリトリスがビンビン・・
    理性を失いかけ、激しくなってしまっていると、目覚めそうだったので、手を抜き、ベッタリついた液を舐め、パンティを戻し、出しっぱなしのオッパイも慌ててしまう。
    「ごっ、ごめんなさい!寝ちゃったんですねぇ。」
    「全然全然、大丈夫だよ。」
    「ホントに、ホント、ごめんなさい。」
    思い切って言ってみる。
    「大丈夫だって.....ちょっと悪戯しちゃったけど!!」
    「え!?えっ?」
    動揺の後、嬉しそうな笑顔でこちらを見る。
    「へへ、トロトロになってるよ。」
    その言葉を聞き、一瞬、下半身に触れる仕草をした。
    「え?何で?トロトロって言っただけなのに、今・・どこ触った?」
    「もぉう、意地悪しないで下さい。」と言いながら、赤らめた顔を隠すように、胸に埋めて来ると、上目遣いで「帰りたくないです。どこか連れて行ってください。」と言うのだ。
    この仕草と言い方が、もう愛らしくて愛らしくて、たまらない。
    一気にホテルの駐車場に車を突っ込み部屋へ移動するが、もうまるで彼女にでもなったようにイチャイチャと絡んで来る。
    待ちきれんばかりにエレベーターで重い胸を鷲掴みする。
    「はうんっ・・・・・」
    顔を妖しく歪める。
    「もうすぐに良くしてあげるからなぁ。」
    「い・・いやですぅ。」
    「う~ん、ちょっと拒絶が弱過ぎるけど、嫌なら帰ろう。」
    「いやいや、いやですうう・・」
    口の中で舌と舌が絡み合う。
    「いやぁん・・ふんん。」
    「なんだ、感じているのか!?」
    「そんなことないです・・感じ・・て・・ません・・」
    「本当かー?よーし、確かめてやろう!」
    ワンピースを捲りパンツの中に手を入れる。
    「おーい、これは何かな~?」
    「あんっ、そこは・・・・・わかりません・・・」
    「さっき眠ってる時より、濡れてるなぁ!!」
    「ううんっ・・・・・、駄・・・目っ・・・・・、あっ・・・・・・」
    「どエロイ奥さん、ぐしょぐしょじゃん。」
    「ああっ、駄目っ・・・・・・・、私・・・・・・・・・・も、もう。」
    指先の震えに呼応するように、腰が僅かにくねらされる。
    「もう欲しいんでしょう、奥さん・・・・・」
    コクンと頷き、もう立っていられないほどになってしまっている。
    「残念・・・まだ、あげないよ!!」
    ようやくエレベーターは目的階に到着...誰かに会わない事を願いながらも指を抜かず部屋へ入る。
    フラフラとベッドへ倒れ込むと同時に、凄い勢いで乳房がバウンドする。
    激しく指先を動かす。
    すでに滴り落ちる蜜が秘所を光らせ、ベッドを濡らしていく。
    「駄目っ・・・・、ああっ、もっと・・・・、いやっ....うぅぅ....はぁっ、あぁぁっ....凄いっ・・・・・・」
    ふと止め、焦らす。
    「お願い・・・・・、やめないでください・・・・・・して・・・・・・・、早く・・・・・・・・・・」
    一度も聞きいたことのないような嬌声を、寝室に響かせた。
    「ああああああああ、あっ、あっ、ああんっっっっ!・・・・・・」
    しばらく動けなかったが起き上がり、パイズリ奉仕を行うために高く掲げた尻はワンピースが捲り上がり脂の乗った見事な臀部を露出させていた。
    後ろからは皺深い肛門も太ももまで滴る程に潤った秘肉も丸見えで、口と乳房で紀之のモノに奉仕する沙耶の動きに合わせ、白い尻がダイナミックに動くのは素晴らしく淫靡なみせものだった。横になっても崩れない見事な乳房の先端は固くしこっている。
    荒い息を吐きながら、左右の乳肉を寄せあげ、熱く脈打つ肉棒を挟み込んだ。
    乳の谷間から出入りする亀頭の先端に舌が触れる。
    小さな、鋭い刺激に思わず呻き、肉棒の出入りが速くなった。
    「ああ、ヤバイ。出る・・・出ちゃうっ。」
    今まで以上に力を込めて乳肉で肉棒を激しく揉みこする。
    「はうン・・かけて・・かけてぇ・・」
    あまりの快感に、限界が来た。
    「はやく、はやくぅ・・・お願い・・・白くて・・熱いのをいっぱい・・・かけて・・・お願い・・」
    一際高く呻いてしまい、爆乳パイズリ妻の上で腕立て伏せの体勢を取り、顔上に腰をやった。
    大量の精液を口の中に流し込む。
    「アッウ・・・ふぅん・・ああ」
    根元まで一気に咥えこみ、嬉しそうに献身的に掃除するのであった。
    「また、会って可愛がってくれませんか?」
    言うまでもなく、週2回は会いたいと思ってしまっている自分がいた。

    2018-10-14
    過去最高の本指名率更新中...100年に1度の奇跡的逸材、神田沙也加似の激カワ・イラマ若妻【最上の妻】近い将来、ご予約困難間違い無し・・次回10/17(水)21:00~翌8:00!!
    ある日、信じられないくらい流暢で丁寧な問い合わせが入った。
    大抵、この手の問い合わせはかなり年齢がいっているのだが、声の質からすると割と若い。
    待ち合わせ当日、そこには清楚で可愛らしいショートカットの綺麗な茶髪の真面目そうな女の子1人しか立っていない。
    半信半疑で声をかけてみる。
    「こんにちは、〇〇さんでしょうか?」
    すると満面の笑みを浮かべ、「はい。本日はお忙しい中、お時間頂きありがとうございます。〇〇と申します。どうぞ宜しくお願い致します。」と言うのだ。
    一瞬、たじろいでしまったであろうが、冷静を装い誘導する。
    「今日は少し涼しいですね?」と、くだらない質問をしてしまう。
    ニコニコとしながら、本当に可愛らしい笑顔で「はい。薄着で寒くないですか?風邪ひいちゃいますよ。」と心配してくれるのだ。

    しばらく話を進めてみると、この子は素で根っからの素晴らしく良い人間である事を確信した。
    取り繕っているのでも、猫を被っているのでもなく、現代にこんな人間が残っているのだと感心しっ放しで、すっかりエロい時間を忘れてしまっていた。
    とても清々しく、心地良く、何時間もの時が過ぎてしまったが、本題に突入する。
    急だが、単刀直入に聞いてみる。
    「Hは、好きですか?」
    ちょっぴり恥ずかしがりながら、ゆっくり首を下に向け「はい。好きです。」と答える。
    「好きな体位とか、好きなHは?」
    「バック、立ちバック、正常位、騎乗位が好きです。いちゃいちゃしながら、濃厚なHをしたいです。それと・・・ ・・・目隠しをされて.....してみたいです。」
    「わぉ、それって、ほとんど好きって事じゃんっ。笑 そんなに体位を言ったの初めてかもよ。。」
    この言葉は、かなりの羞恥心を煽ったのか、凄く恥ずかしがり顔を真っ赤にしている。
    「すいません。」
    謝らなくて良いのだが、ものの何分かで異常なくらいに興奮させられてしまった。
    ベージュ色の服に包まれた胸元が、魅惑的な曲線を描いている。
    「美人で性格も最高に良いし、スタイル抜群でオッパイがこんなに大きければ、言い寄らない男は居ないでしょう!?」
    「そんな事、ないですよ。私なんて・・・」
    あとで聞いたのだが、強引に求められると断れないドМの性質だった。
    特に強引に求められると(レイプではない)感じてしまって断れない。
    耳を撫でながら「もう、濡らしちゃってるの?」と聴くと、小さく頷いた。
    肩から手の先までゆっくり撫でて、手の指を軽く絡ませ、そしてそのまま腰、太ももまでゆっくり触る。
    そして繋いだ手をほどくと、腰に手を回し、抱きしめる。
    まだキスはしない。
    じーと見つめるとまた恥ずかしそうに下を向く。
    その表情を見ているだけで、チンコがはちきれそうな程に勃起してくる。
    哀愁漂う可愛らしい若妻は、自分では何も決められない。
    常に誰かに決めてもらうのを待っている。
    そんな性格を察してわざと意地悪する。
    「キスしたかったらしていいよ。」
    少し困った表情を浮かべる。
    「もし嫌だったら、帰ってもいいし!」
    「・・・・」
    無言で、ただ恥ずかしそうに下を見つめる。
    真っ白なスカートの上から股間に手を伸ばし、少し強めに触る。
    「ハァハァァ」とイヤラシい吐息を吐き出し、胸に顔をうずめる。
    「キスしたかったらしてもいいんだよ?」
    胸の息遣いを感じながら、お尻を撫で回し、ちょっとした意地悪を言う。
    「キスしないなら、帰っちゃおう!」
    「いやぁ・・・」
    上目使いでこちらを見つめ、そして意を決したかのようにキスをする。
    もっともっと受け入れてと、舌を伸ばし絡めてくる。
    そして自分の口に吸い込み、舌を舐めまわし、熱い息が口に入ってくる。

    ズボンから盛り上がるペニスを股間に擦りつけると、「アァアァアアン」と喘ぎ声を出しながら自ら腰をふり、さらに股間に擦りつけてくる。
    服の中に手を伸ばし、ブラの中に手を滑りこませると、ふっくら膨らんだ柔らかく大きなおっぱいを優しく揉む。
    「イヤッァアン、アァアァ」
    気持ちよさそうに顔を歪める表情は、何とも悲壮感を漂わせるイヤラシい顔だ。
    バンザイの格好させ、脱がし、ピンクのブラを外すと、形の良いおっぱいがあらわれる。
    小さくピンク色の乳首も完璧だ。
    「は、恥ずかしぃ...です。」
    「でも、触って舐めて欲しいんだろ?」
    「はい・・・」
    「じゃあ、言ってごらん。何して欲しいのか・・・」
    「おっぱいを触って・・・な・・舐めて欲しいでうぅ・・」
    「アァアァン・・・アッアッ」
    頭をあげ、口を半開きにして、悶える。
    おっぱいを愛撫しながら、スカートを脱がす。
    「ピンクのパンツも脱いじゃいなよ!触って欲しいんだろ!」
    「ごめんん なさいぃ・・・」
    まるで親に叱られた少女のように悲しそうな表情を浮かべる。
    脱いだパンツを確認すると、パンティの底がぐっしょり濡れている。
    優しく頭をナデナデしてあげると、嬉しそうに胸に顔をうずめてくる。
    何と素直で愛らしくも、馬鹿な生き物なんだろう....征服感で興奮は最高潮!!
    優しく股間を触れると、ぐちょぐちょに濡れたあそこ・・・
    「いやらしく、可愛い汁がいっぱいでてるね~」
    グリグリグリと押すと、体をビクンとさせ、体にギューっと抱きついてくる。
    指先から濡れたまんこ汁の感触を楽しむ。
    ネチョネチョネチョと音をたて、糸のように愛液が伸びる。
    そのまま親指でクリトリスを触りながら、中指をまんこの中に挿入。
    「あっ・・・・・・・・、あんっ・・・・・・・・」
    顔を埋めながらも、体奥からの素直な声をあげている。
    「んうっ!!んうっ!!!んんんん!んんんんうっ!ああああああああああああ、、ダメぇぇ。」
    驚くくらい敏感で、突然、大きな叫び声をあげ、身体をビクビクとさせ、快楽に咽び喜ぶ表情をする。
    「て言うか、簡単にイき過ぎだろ!!」
    「ご、ごめんなさい。。」
    凄い濡れようだったが、イッた後のまんこからは、さらにとめどなく愛液が溢れて来ているのが分かる。
    もう股間は爆発寸前。
    ズボンとパンツを降ろし、勃起したペニスを出す。
    「今度は、お前の番だぞ!!」
    「ありがとうございます。」
    床に膝まづき、膝をたて勃起したペニスを咥え始めた。

    自ら奥まで咥えイラマチオ...両手を握ると、自らの後頭部へ手を回す。
    ご奉仕精神が旺盛な若妻、無言で頭を押さえつけ激しく突いてくれと言っているのだ。
    そんな期待に応え、すぐさま後頭部に回された両手でしっかり押さえつけると、喉元奥まで腰を振る。
    ゴホゴホゴと涙を流しながらも、上目使いでうっとりと見つめてくる。
    頭を撫ででやると、さらに目を潤ませ、何度も何度も咽ながら、そして涙をボロボロ流しながら、嬉しそうにフェラチオする。

    「たまらねぇ身体だな・・・・・・・・・」
    「んんんん!んんんんんんぬ、んんんんうっ!!」..........何を言ってるのか、全く判らない。

    ドピューーーン

    ザーメンを口の中にぶっかける。
    目を閉じ、唇についたザーメンを美味しそうにベロを出し、舐める。
    固かったであろう床からベッドへ上げ、そのままゆっくり足を開かせてやる。
    膣口を撫で、潤みを救ってクリトリスへ向かって撫でる。
    「あああああん、はぁあああああん、ああぁぁぁ~~~」
    しっかりしたクリで、触れたときは、また大きな声を上げ、身体をビクつかせ反応する。
    「気持ちいいか?」
    久しぶりに声に出して返事が返ってきた。
    「はい。も、もう凄くて・・・身体がビクつきっぱなしです。」
    とめどなく濡れてしまっているまんこを容赦なく責める。
    フハハハッハハ
    「ああっ、駄目っ・・・・・、いやっ・・・・・・・・、あんっ!・・・・・・・・」と最後の雄叫びをあげ、ガクンと体を痙攣させている。
    絶頂に達した衝撃で意識を失ってしまった。

    「意識が戻ったようだな・・・・、ほらっ、こんな風にまた激しくしてやろうか・・・・」
    首を左右に振り、唇を噛み締めながらも、明らかに快感に浸っていた。
    「ああっ、駄目っ・・・・・・・・早く終わって・・・・・・・・、もう無理、で、す~~~」
    再び遠のいていく意識を感じながら、懇願するように叫んだ。
    「あっ・・・・・・、あっ・・・・・・、あっ・・・・・・・駄目っ・・・・・・・、ああっ・・・・・・・・・、ああっ、無理っ・・・・・で・・・もっ、もうじわげありまぜん!!」」
    最高の時を過ごし、恋人同士のディープキス....そうしているうちにまた若妻は反応し始めるのであった。
    当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。

    100年に1度の奇跡が、今・・・

    近い将来、ご予約困難になる事、間違いございません。

    2018-10-14
    5年の間、ずっとオナニーで我慢して来た欲求不満がついに解禁・・男性経験1人の業界未経験Fカップ妻【佐藤の妻】過敏な反応と濡れ具合が凄いと好評・・10/17(水)21:30~翌7:00!!
    産まれてこの方、旦那しか’’男’’というものを知らず、5年間もセックスレスを更新してしまっている。
    何度か浮気のチャンスはあったようだが、世間体を気にしてしまい、なかなか踏み出せないでいた。
    しかし、5年もの月日が経ったくらいから、頭がボーっとし始め、いつしか仕事も手につかず H な事ばかりを考えてしまうようになっていた。
    心が満たされない物足りなさと、疼き、求め、欲しがる全身が抑えきれなくなり、人生で初めてのオナニーに挑戦する。
    お店に入る決心もなく、インターネットでドキドキしながら、バイブを購入した。
    緊張感が張り詰めたベッドに横たわり、電源をONにする。
    両手に振動が伝わる。
    自分でも恐ろしくなるくらいアソコが濡れていたのだが、自分で挿入する事が初めてな人妻のそこは、簡単に呑み込んではくれなかった。
    その日は挿入を諦めたが、それでも、その振動に奮い立った。
    クリトリスが大きく硬くなっている事を実感し、緊張で絶頂を迎えるまでは出来なかったが満足していた。
    翌朝早く目覚め、朝食を採り職場へ向かった。
    仕事が手につくはずもなく、頭が欲望と妄想で一杯だ。
    その日の仕事は、時間が止まってしまっているのではないかと本気で考えてしまったほどに進まない。
    ようやく終えると、急ぎ早に小走りで帰宅、夕食も採らずに引き出しの奥へ手を伸ばした。
    静まり返る部屋からは、ヴ~~~~~ンと低い振動音が響く。
    挿入に成功すると、もう我慢しきれない喘ぎ声を漏らしてしまう。
    「いやぁぁ~~~~~~~~ん、あんっ、ああああぁぁ。もうダっ、ダメだめダメだめだ~~めぇええええ!!!」
    切羽詰まった叫び声が外まで響く。
    3ヶ月くらいであろう、週に1~2回のチャンスしかないバイブの奴隷と化して来たが、人間の欲は止まらないもので、ホンモノを求めてしまう。
    気づけば、ネットで寝取られ願望やセックスレス解消の記事ばかり目で追っていた。
    そんなときに目にとまったもの。
    それが、当店のHPであった。
    もともと’’ドМ’’の性質がある事は、自分で分かっていた。
    それを目にしてからの苦しみは相当なものであった。
    何度も携帯で’電話する’を押すが、その先のもうワンプッシュが出来なかった。
    すでにオナニーには目もくれず、全身が疼いて疼いて仕方ない。
    2週間もかかってしまったが、(背に腹は代えられず)呼び出し音が鳴った。
    聞き取れないくらいの小さな声が震えている。
    イタズラ電話かと思ったくらいだったが、ゆっくりと待ってみる。
    「め、面接をお願いしたく、お電話をさせて頂きました。」
    緊張感が伝わる。
    日時を決め、1分の狂いもなく待ち合わせ場所に漫画のごとくガクガクと震えた人妻が立っている。
    見るからに地味でド真面目な奥様...どうやら大変、お堅い職についているようだ。

    眼鏡が妙に似合い、町に行き交う誰1人もが風俗だとは信じないであろう。

    部屋へ入り、「じゃぁ、服を脱いでごらん。」と後ろを向く。
    ・・・・・・
    そろそろかと振り返ると、何も変わらない人妻がドギマギしている。
    「ん?脱いでごらん!」
    「あっ、・・・」
    「???何?どうしたの?」
    ・・・・・・
    「早く、脱いでごらん!!」
    「す、すいません。」
    「え?どういう事?」
    「あ、はい、すいません・・・」
    「? やっぱり止めたって事?」
    「い、いえ。あ、あの...恥ずかしくて。じ、自信もなくて、すいません。」
    「そんなの良いから大丈夫よ~」
    ・・・・・・
    「あのねぇ、自信がありすぎるのも、なさすぎるのも善し悪しだけど、恥ずかしいなんて言ってても、限りある時間の中でお金をお支払いして呼んでくださるお客様が、会ったばかりの貴方の事を何も知らないんだよ。理解してくれると思う?普通は、嫌がってるのかな...とか、やる気ないな...って思われて終わりだよ。そうこうしているうちに、すぐに限られた時間が終わっちゃうんだよ!」
    ちょっと厳しく風俗というものを教えてあげる。
    言うまでもなく、’’ふうぞく’’の ’ふ’ の字も知らない人妻は素直だ。
    「申し訳ございません。」と、土下座をしてしまう。

    「うん。うんん。いいから、脱いでみな!」
    意を決したが、それでも本当に恥ずかしそうに顔を鬼のように真っ赤に染め脱ぎ始めた。
    太っているというより、身体がぱんぱんに張ってる感じで、ムチムチの太腿が覗く脚が妙に生々しかった。
    オシリなんかもとても大きく張っており、野性的でやけにそそる。
    椅子に座るとなんとなく奥が見えそうで、見えない。
    凝視する姿に、身をくねらせていた。
    恥ずかしさから、つい座ってしまった事は分かっていたが、「誰も座りなさいなんて言ってないよ!」と言ってみる。
    「すいません。」
    パッと立ち上がるが、より身をくねらせている。
    この人妻、もう完全に服従している。
    さきほどまでの顔とは、全く違っていた。
    『ふ、……っは、……んっ』
    まったく無防備な人妻は、キスを受け止めるだけで精一杯。
    だらしなく開いた脚。
    そっと太腿の内側を撫でる。
    『あんっ』
    うずくまって身をよじった。
    (この欲求不満な人妻、相当に敏感だぞ。)
    床にうずくまってしまった人妻の脚の間に身体を入れて、胸を揉みまくる。
    顔を真っ赤にし、「あ、やだ、、あんっ。」と可愛い声で呻く。
    「あん、やん。」と振り向き、キスして舌をからめてきた。
    哀れなほどに必至だ。
    「相当に我慢して来たんだなぁ。」
    「はい。」
    手のひらが先端に当たるたびに、同時に体が熱くなっていくのが分かる。
    柔らかさとぬくもりを確かめるように、ねっとりと揉んでやる。
    『あああんっ』
    海の中で揺らぐ海藻のような動きで、乳首を舐める。
    もう片方は、指先で小さな円を描くようにしながらくりくりと転がす。
    「ふー、ふーっ」
    片手をパンツの中に突っ込むと、そこは海中であるかのようにヌルヌルだ。

    あそこがきゅんと熱を帯び、奥から何かが溢れ出してくるのがわかった。


    ぐちょぐちょと音を立て、2本の指が忘れかけていた人妻の中で暴れ回る。
    「ああ、ここ、、ここ、、や、、ああ、だめ!イっちゃううううううううううう、、、!」
    乱れ狂う人妻は、夢中で手を伸ばして、硬くなったチンポに触れると、「ふー、ふーっ」とうなりながら小刻みに腰が痙攣してしまった。

    「お願いします。それ、下さい!お願い・・です。」
    1種類のモノしか含んだ事のない愛おしいモノをおねだりする人妻の瞳が潤っている。
    スイッチが入った瞬間が手に取るように分かった。

    「こんなふうに硬くなっているときは、心臓を掴まれたようなものぐるおしさを感じて欲しくなってしまいます。」
    「まだ、ダメだ…」
    脚の間に移動して、太腿を両側にゆっくり開いて顔をうずめる。
    『あんんんんんんんんぅ。』
    舌を小刻みに動かし、わざと部屋中に音が響くようにチュ、チュッと吸う。
    「ああ、私、すごい濡れてる…ごめんなさいぃ。」
    小さくて大事な粒を剥き出しにし、舌先でチロチロと舐めながら、同時に中に指をそっと差し入れする。
    もう十分に湿っているそこは、恥じらいを覚えてしまうほど容易に受け入れた。
    「すごい、私、わたし、、すごい濡れてる…」
    指の動きは止まらない。
    水音がさらに大きくなる。
    「ごめんなさい、私、もう我慢できない。。」
    体の内を甘く、切なく押し上げられるような感覚に、喉の奥から喘ぎが漏れてしまう。
    「…そう、ずっとこれが欲しかったのですぅぅ。中……すごく気持ちいい…ぎゃぁぁぁぁぁ、だ、だめ~~~~~~~~!!」
    とめどない蜜が溢れる。
    人妻は我を忘れ、うっとりしながらも、うわごとのようになっていた。
    「イク……あぁ、気持ちいいっ……イクよ、あ、あぁ……好き……っ」
    もう脱力し切ってビクリともしない人妻に跨り、口元にモノを近づける。
    待ちに待ったご馳走であったが、すぐに動くことは出来ずにいる。
    目は、はっきり’欲しい’と言っている。
    あと数センチ先のご馳走に必至に這い届いた。
    大粒の涙を流しながら、人生2種類目の肉棒を咥える姿は、言葉では表現できないほどにエロかった。
    その後も好き放題にされ、シーツを握り絞めながら何度も何度もイク姿は、こちらとしても忘れられないものとなりました。
    まだまだ知らない事ばかりで、未知の世界を夢見ている人妻をどうぞ調教してあげて下さい。
    声を揃えて、《この子は、面白い!!》と言う事になるでしょう。

    2018-10-13
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    2018-10-13
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    本気モード全開の大きな喘ぎ声にも注目です。

    2018-10-13
    奇跡のスタイル_超_潮吹き2児の母【西城の妻】お見事としか言いようのない極上バスト、早速の大好評でリピーター続出中・・次回出勤は、まだ未定!!
    不慣れで緊張もしてますが、楽しみにしてます。恥ずかしながら、すごく好きです。
    でも、ノーマルしか経験した事がなく思い切って応募してみました。
    とても感じやすい体質なので、どんどん開発されたいです。

    色々な事にチャレンジしていと思ってます。
    よろしくお願いします。

    潮吹き警報、発令!!

    2018-10-13
    120%大量潮吹き_イラララララライラマ妻【椎名の妻】近い将来、ご予約困難間違い無し_本指名率急上昇中・・10/20(土)23:00~翌8:00!!
    色白美肌の清楚な女性が凛と立っている。声をかけると、パッと明るい笑顔で会釈...一瞬で心地が良くなった。
    素敵な口元から、感謝と気遣いの言葉が発される。
    ’’なんと丁寧で柔らかいんだ。’’
    ご奉仕精神が半端ない事がすぐに分かると、一気に妄想が膨らんでしまった。
    耳元にソッと、「このままホテルへ行きましょうか!?」と囁いてみた。
    後に分かるのだが、この清楚な奥様は、異常に耳が感じ易く、囁いた瞬間、ふと脱力した感じで体を預けて来てしまったのである。
    イケないと思ったのか、預けた体を正し、それでも恥ずかしそうにゆっくりと頷いた。
    日中だったが車に乗せ、足元を軽く撫でる。
    「ア・・・ンン・・・」
    これは、かなりの感度だ!!
    悪戯のつもりだったが、何とも言えない良いムードを壊したくなかったので、すぐにホテルに入ってしまう選択肢を採らなかった。
    人が横を行きかう中、弾力のある胸を揉みしだく。
    「ン・・・! ンン・・・!」
    嘘でも演技でもなく、人目を気にしている余裕は、すでにこの若妻にはない・・
    ヤバイとは思いながらも、こちらも興奮状態にあった。
    カチャカチャとベルトを外し、本能的にズボンを脱ぎ降ろしてしまった。
    「........なっ!?」
    突然、ズボンを脱ぎ出した事もそうだが、その後に現れた不気味なビンビンに聳り立ったペニスに若妻は驚愕していた。
    それ自体が意思を持った一匹の生き物の様にビクンビクンと動いているのである。
    顔をのけぞらせ、辺りを確認しようとしたが、思うように体が動かないのであろうぎこちない。
    「.......っここでは、まずいです!」
    「咥えろ!」
    一言そう告げると、口元にペニスを近付ける。
    「...........あ.........あ.........」
    長いワンピースの中に手を突っ込み、下着越しに擦る。
    手には湿りっ気を帯びた液が感じられる。
    「ァウッ ァウッ! ァウッ!」
    自ら、喉元まで一気に差し込んで来る。
    「おごぉぉぉぉぉぉ!!」
    頭を掴み、喉の奥までペニスを差し込むと、腰を前後に激しく動かす。
    (——アーーって!!——アっ!!ふるーーぐるしいっ!!!)
    発しようとしたそれは言葉にならなかった。
    「うぐっ......あうっ......ンッ!...ンッ!...ンッ!」
     ズルズルと肉の槍が口の中を出たり入ったりしている。
    「ほーーほしっこが!!ほしっこがほれてーーもっーー漏れてしまいそうです!!!」
    この時の若妻は、少しでも油断したら限界.....オシッコを漏らしてしまいそうだったらしく、ましてや車の中でそんなの恥ずかし過ぎると必死だった。
    そして下着越しの指から、お漏らしを何とか耐えてきったが、いざ挿入となった・・・
    「ン・・・! ンン・・・!」
    我慢に耐えて耐えて耐えて来た若妻の内側から直接膀胱を圧迫する!
    (んん~~~~~~~っ! ・・・! オシッコ、漏れそう~~~~~~っ!)
    しかしここまでできあがったムード、それを壊さないように必死にオシッコが吹き出てしまうのを堪える。
    ズン! ズン! ズン!
    (ァウッ ァウッ! ァウッ! オシッコ、~~~~っ! オシッコ、出ちゃうよ~~~~~~っ!)
    次の瞬間だった。
    キュゥッ・・・!
    オシッコが漏れてしまわないように必死に尿道口を締める。
    それが却って膣をも締めることに繋がり・・・
    (も、もうダメ~~~~ッ!! い~~~~っ! も、漏れる~~~~~~ッ!! ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ・・・!)
    ズン! シュッ!
    ズン! シュッ!
    ズン! シュッシュッッ!
    突く度にオシッコが吹き出してしまったのだ!

    慌ててホテルへ入り、ベッドに横たえ、間髪入れずにビショビショの蜜部へ顔を埋める。
    「えっ・・・・・駄目っ・・・・待って待って、本当に待ってください。恥ずかしいです・・・・・・・あ~~~~~き、もち、い~~~で、すぅ~~~~。」
    指を入れ、同時にクリトリスを舌で激しく転がしてやる。
    さらに大声で叫んだ!
     「お潮! お潮、 吹いちゃう~~~ッ!!」
    若妻は、思いっきり下腹部に力を入れた!
    プシューーーーーーーッ!!
    プシューーーーーーッ!!
    ビクッシューーーーーッ!!
    ビクッシューーーーーッ!!ビクッ

    以前にAVで見たように、腰をヒク付かせながら、何とかオシッコを一瞬だけ止めて、連続発射を繰り返す!
    (んっ! んっ! んっ! 我慢の限界のオシッコ・・・! 気持ちいい・・・! だけど、恥ずかしいよ~~~~~っ!)
    そして、潮を拭き終わったら、止めないといけない。 
    「んっ くぅぅぅ・・・っ!!」 
    股間に全力を込めて、 しゅぅ・・・ぴたっ なんとかオシッコを見事に止めきった! 
    「はぁ・・・っ はあ・・・っ はあ・・・っ き、気持ちよすぎて お、お潮、吹いちゃった・・・恥ずかしいです///」
    お漏らし寸前の絶体絶命のピンチを、見事な噴水で潮吹きとして誤魔化し、堂々と限界オシッコを放出することに成功した若妻...........その潮吹きばりに勢い良く上がったオシッコの飛沫は、見事という他なかった。
    「おごっ......むぅぅっ!!」
    グチュッ グチュッ グチュッ あれからどれ位、時間が経ったんだろう...
    部屋に響くのは、くぐもった呻き声と粘性の液体が弾ける音。
    そして雄叫びとも言える喘ぎ声。
    人間の体の多くは水分を立証するような飛沫が飛び交っていた。
    当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。

    2018-10-13
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