五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
女の子プロフィール
小島の妻
もう、しばらくお待ちください!
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女の子プロフィールデータ
小島の妻27歳A型
T.159B.86(E)W.55H.83

貴方色に染められたいです。一緒に仲良く楽しくしましょー♬

今週の出勤予定
2月26日(水) 2月27日(木) 2月28日(金) 2月29日(土) 3月1日(日) 3月2日(月) 3月3日(火)
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Q&Aコーナー
  • Q.趣味は何ですか?
  • A.えいがかんしょう
  • Q.どんな性格ですか?
  • A.ゆっくりしてます。
  • Q.チャームポイントは?
  • A.おでこ
  • Q.似ている芸能人は?
  • A.こじはる
  • Q.タバコは吸いますか?
  • A.吸います。
  • Q.お酒は飲みますか?
  • A.飲みます。
  • Q.好きな男性のタイプは?
  • A.広い心の人
  • Q.年齢の許容範囲は?
  • A.どこまでも
  • Q.どこに魅力を感じますか?
  • A.せなか
  • Q.好きな下着の色は?
  • A.
  • Q.性感帯は?
  • A.いっぱいあります。
  • Q.得意プレイは?
  • A.いちゃいちゃしたいです。
  • Q.オナニーはどのくらいの頻度でしますか?
  • A.さむい時
  • Q.好きなオモチャは?
  • A.ローター
  • Q.好きな体位は?
  • A.ねバック
  • Q.好きなエッチは?
  • A.いちゃいちゃH
  • Q.今までで印象的なエッチはありますか?
  • A.
  • Q.今後挑戦してみたいエッチは?
  • A.アクロバティック
  • Q.セックスレスの限界は?
  • A.半年
  • Q.セフレはいますか?
  • A.いないです。
  • Q.入店のきっかけは何ですか?
  • A.いちゃいちゃしたいからです。
  • Q.S度、M度はどのくらいですか?
  • A.【S度=70% M度=100%】
  • Q.濡れやすい方ですか?
  • A.ふつう?
  • Q.どうされると濡れやすいですか?
  • A.やさしくさわられると。
  • Q.イったことはありますか?
  • A.あります。
  • Q.どうされるとイキやすいですか?
  • A.3点ぜめで
  • Q.潮を吹いたことはありますか?
  • A.あります。
  • Q.どうされると潮を吹きやすいですか?
  • A.中を・・・
  • Q.理想のデートは?
  • A.おうちデート
  • Q.結婚して良かったですか?
  • A.よかったです。
  • Q.子供はいますか?
  • A.ほしいです。
  • Q.夫への不満はありますか?
  • A.もっとやさしくしてほしいです。
  • Q.夫とのエッチは満足してますか?
  • A.してます。
  • Q.浮気をしたことはありますか?
  • A.ないとおもう。
  • Q.浮気されたことはありますか?
  • A.ある。
  • Q.浮気がバレたことはありますか?
  • A.ない。
  • Q.夫の浮気は許せますか?
  • A.ゆるします。
  • Q.自分は良い妻だと思いますか?
  • A.すこし思います。
  • Q.自分は良い母だと思いますか?
  • A.なれるようにがんばる。
  • Q.将来の夢は何ですか?
  • A.へいぼんな幸せ
可能オプション
玩具7点
ローター
スティックローター
アイマスク
手枷
ペンライト
バイブ
電マ
羞恥5点
オナニー鑑賞
放尿
ノーブラ出張
ノーパン出張
パンスト破り
刺激5点
即尺
×
即クンニ
聖水口内大放出
顔射
ごっくん
最強7点
AF
×
イラマチオ
写メ撮影
×
動画撮影
×
遠隔ローター散歩
聖水お持ち帰り
×
黄金
×
M妻コメント
ある日、2ヶ月も先の面接予定の問い合わせが入った。
(はいはい、どうせ来る訳ないだろう・・・)と思いながら、おざなりに聞いていたのだったが、どうやら言葉の端端に訛りがある。
真剣に話を聞くと、保育士をしており、旦那さんとのHにも満足はしてる。
でも、時には羽目を外したいのだそうで、年に何回かだけ、東京旅行と〇〇〇を思う存分したいと言うのだ。
~~時は流れ、2ヶ月後の当日~~
待ち合わせ場所へ向かうと、見渡す限り、想像していた女性が見当たらない。

(ほら、やっぱり来なかった・・・)と半分諦めながら電話をかける。
3コールが鳴ると、1人の垢抜けたスタイル抜群のキレカワ女性がスマホを耳に当てたのが確認出来た。
少々凹んでいたのだが、爆発的にテンションが上がってしまった。
大慌てで駆け寄り、声をかける。

田舎者を勝手に想像してしまっていた。
しかし目の前には、完全に東京に馴染んでいるオシャレで最高の美人若妻が存在している。
間違いではないのか!?
この子なのか!?
夢や幻ではないのか!?
ドキドキしながら、願いを込め、確認してみる。
”” 〇〇さんでしょうか? ””
「はい。〇〇です。よろしくお願いします。」
通常では心の中だけだが、この時は思わず「よっしゃ~~~~~っ」と叫んでしまった。
当然の事ながら、驚かせてしまった。
「すみません。どうしました?」
「いや、あなたが素晴らし過ぎて...恥ずかしながら、思わず叫んでしまって!!」
「ありがとうございます。嘘でも嬉しいです。」
最高級の笑顔に、もう居ても立っても居られない。

「では、これからホテルへ行きましょうか!」
・・・・・
「嫌ですか?」
・・・・・
「い、いえ.........はい。お願いします。」
何故だか、高級ホテルに入ってしまう『男の性』
「たくさんの男が目をギラギラさせて群がって来るでしょ?」
「そんな事ないですよ。誘って頂けたり、声をかけられたりは多少ありますが、小さな町で生活してますし、職業柄もありますし・・」
「そうだよねぇ、年に何日かは思いっきり楽しんで発散しなきゃね!」
最高級の甘い笑顔で、「はいっ。」と返事をする。
一歩近付くと、緊張感が漂うが、しっかりとキスを受け止める準備の顔つきに変わった。
ゆっくりと唇を近づける。
ほんのりしていた良い香りが、どんどん濃くなり、ついに念願の唇が重なった。

至福の時が続き、奥様の唇から、甘い吐息が零れ落ちる。
「あふっ……くぅン……」

いつの間にか、お互い完全に興奮状態になっており、すっかり服も乱れている。
「よし・・・それじゃあ、服を脱いで仰向けになりなさい!」
素直に応じる美人妻...その脱ぐ姿が、本当に言葉では表現できない色気と美しさを醸し出している。
上品で大き目なズボンがストンと足元に落ち、中はレースをあしらった高級そうなブラジャーとショーツだけになった。
モデル並みにスラリと伸びた手足に引き締まったウエスト、全身が女性的な曲線美を描いている。
かすり傷一つ見当たらない真っ白に輝くツルツル美肌、見事なスタイルだ。
服を脱いで仰向けにと言ったが、背後に回りブラのホックを外すとはらりと落ちた。
両肩を持ち、華奢な体を回す。
お椀型の綺麗な形で、かなりのボリュームがある。
ツンと飛び出たピンク色の乳首も可愛らしい。
そんな美人妻に、ゆっくりと身を寄せた。
右手を乳房に添える。
たっぷりと豊満な乳房に、指先が抵抗も無く沈み込む。
驚くほど柔らかで、シルクの様に肌理が細かい。
右手でオッパイを揉み解し、そして左の指で乳首をクリクリと転がした。
「あーーっ。」
よがり声がだんだん大きくなる。
「あーーーっ・・・あーーーーっ・・・」

捉えところが無いと思えるほど柔らかな乳房とは対照的に、乳首はコリコリと固く尖って震え……興奮を訴えている。
立っていられなくなった美人妻は、レザーのソファに崩れ落ちるほどに身を沈め、両脚を絨毯の上に投げ出し、無防備な裸身を晒している。
刺激的なショーツが、大切な箇所を隠している。
ショーツの中心を、指先でぐいぐいと押しつける。
「ふああっ……そんな……ああ、あああ……」
白く光る太腿が悶える。
向こう側にある泉が、食い込むショーツを吸い付ける。
指が、はっきりと割れ目に、繰り返し入り込む。
もう邪魔でしかないショーツを一気に脱がす。
逆らうことなく脱がされるままの美人妻...全身、産毛もなくツルツルとのギャップに物凄い衝撃を受けた。
陰毛だけは、まさに剛毛と呼べるシロモノだったのだ。
その剛毛は股間からモワモワと広がり、くびれたウェストの中心にあるヘソまで届くのではないかというくらいだった。
「剛毛は、淫乱の印なんだよ・・・」
そう言いながら、剛毛をフサフサと撫でた。
そして、太股を開くと、顔を近づける。
濃い陰毛に囲まれたすけべなおま*こが剥き出しになっている。
じゅるじゅる・・・・・・・。
「あっ・・・・・・・・・・・、あっ・・・・・・・・・・・・・、あっ・・・・・・・・・・・・」
手で口を塞ぎながら、美脚をM字に曲げ、あそこを見せつけるようなポーズをとっていく。
最奥部にある泉が濡れ光っている。
「あっ・・・・・、あっ・・・・・、あっ・・・・・・、あっ・・・・・・・」
短くも甘い息が、美人妻の喉から漏れる。
片手がソファのひじ掛けを掴んで震え、もう片手が口元に運ばれている。
トドメとばかりに、剛毛に割り込むと、これまでの声色とは一転した艶めいた喘ぎが、唇から漏れる。
「もっと・・・・・・・・・、もっともっとしてっ・・・・・・・・・・・・・・」
内腿からソファに滴り落ちる淫らな蜜。
あそこをかき回すたびに、唇を噛み、顎を上に向けて悶える。
「ああっ・・・・・・・・・・・・、ああっ、もっと・・・・・・・・、もっとぉぉ・・・・・・・・・・・」

腿裏を押し広げ、ゆっくりと往復する。

引き締まった腰がしなる。
少しだけ浮いた腰をそっと覗き込み、その中央で赤黒く濡れ輝いている性器を微かに見た。
太ももがモゾモゾと上下に動き始めた。
「もうだめ・・・あーーーーっ・・・て・・・」
悦楽の恥戯に酔い、汗ばむ身体を艶かしく、くねらせる。
「あーーっ・・・・もうゆるして・・・・・・・・・・」
それでも、クリを刺激しながら、膣壁を刺激し続ける。
「ダメダメダメダメ・・・ああ・・あああああぁぁぁ~~~~っ!!!!」
上半身を官能的に反らした美人妻の美唇が、熱く締め付ける。
「あっ!・・・・・・・・、あっ!・・・・・・・・・、あっ!・・・・・・・・・・・・あっ、あっ、いやだぁ~~~~~!!!!!!!!」

悲鳴にも似た声が響き、背筋がピンと反り返り、股間から大量に液体を噴き出したのだった。
離れるのが愛おしく、また早く東京へ来て欲しい。
いや、こちらから田舎に行ってしまっても良いくらい官能的な美人妻であった。