五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
女の子プロフィール
西城の妻
もう、しばらくお待ちください!
もう、しばらくお待ちください!
もう、しばらくお待ちください!
もう、しばらくお待ちください!
もう、しばらくお待ちください!
女の子プロフィールデータ
西城の妻36歳A型
T.157B.87(E)W.55H.81

不慣れで緊張もしてますが、楽しみにしてます。恥ずかしながら、すごく好きです。
でも、ノーマルしか経験した事がなく思い切って応募してみました。
とても感じやすい体質なので、どんどん開発されたいです。色々な事にチャレンジしていと思ってます。
よろしくお願いします。

今週の出勤予定
11月14日(木) 11月15日(金) 11月16日(土) 11月17日(日) 11月18日(月) 11月19日(火) 11月20日(水)
22:00 ~ 翌6:00
予約する
22:00 ~ 翌6:00
予約する
22:00 ~ 翌6:00
予約する
- - - -
Q&Aコーナー
  • Q.趣味は何ですか?
  • A.ゴルフ
  • Q.どんな性格ですか?
  • A.マイペース
  • Q.チャームポイントは?
  • A.
  • Q.似ている芸能人は?
  • A.色々言われますが、誰なのでしょう?
  • Q.タバコは吸いますか?
  • A.吸います。
  • Q.お酒は飲みますか?
  • A.飲みます。
  • Q.好きな男性のタイプは?
  • A.やさしい人
  • Q.年齢の許容範囲は?
  • A.ありません。
  • Q.どこに魅力を感じますか?
  • A.
  • Q.好きな下着の色は?
  • A.ピンク
  • Q.性感帯は?
  • A.乳首とクリトリスです。
  • Q.得意プレイは?
  • A.フェラ
  • Q.オナニーはどのくらいの頻度でしますか?
  • A.週1
  • Q.好きなオモチャは?
  • A.バイブ
  • Q.好きな体位は?
  • A.正常位
  • Q.好きなエッチは?
  • A.ノーマルしかした事がないから、これから知りたいです。
  • Q.今までで印象的なエッチはありますか?
  • A.外で。
  • Q.今後挑戦してみたいエッチは?
  • A.何でも挑戦してみたいです。
  • Q.セックスレスの限界は?
  • A.1週間
  • Q.セフレはいますか?
  • A.いません
  • Q.入店のきっかけは何ですか?
  • A.ノーマルじゃない事に興味があって・・・
  • Q.S度、M度はどのくらいですか?
  • A.【S度=40% M度=95%】
  • Q.濡れやすい方ですか?
  • A.ぬれやすいです。
  • Q.どうされると濡れやすいですか?
  • A.乳首をなめられると
  • Q.イったことはありますか?
  • A.あります。
  • Q.どうされるとイキやすいですか?
  • A.クリをなめられたりすると
  • Q.潮を吹いたことはありますか?
  • A.あります。
  • Q.どうされると潮を吹きやすいですか?
  • A.指でされると噴いてしまいます。
  • Q.理想のデートは?
  • A.海で・・
  • Q.結婚して良かったですか?
  • A.はい
  • Q.子供はいますか?
  • A.います
  • Q.夫への不満はありますか?
  • A.特にありません
  • Q.夫とのエッチは満足してますか?
  • A.していません。
  • Q.浮気をしたことはありますか?
  • A.ないです。
  • Q.浮気されたことはありますか?
  • A.ないです。
  • Q.浮気がバレたことはありますか?
  • A.ないです。
  • Q.夫の浮気は許せますか?
  • A.う~ん。
  • Q.自分は良い妻だと思いますか?
  • A.はい
  • Q.自分は良い母だと思いますか?
  • A.はい
  • Q.将来の夢は何ですか?
  • A.自分のお店を出してみたいです。
可能オプション
玩具7点
ローター
スティックローター
アイマスク
手枷
ペンライト
バイブ
電マ
羞恥5点
オナニー鑑賞
放尿
ノーブラ出張
ノーパン出張
パンスト破り
刺激5点
即尺
即クンニ
聖水口内大放出
顔射
ごっくん
×
最強7点
AF
×
イラマチオ
×
写メ撮影
動画撮影
×
遠隔ローター散歩
聖水お持ち帰り
黄金
×
M妻コメント
その日はあいにくの大雨、辺りを歩く男達が振り返っているくらい、スタイル抜群な女性が傘を差し淋し気に立っている。

(この子であってくれ・・・) 

近付くと微笑み、会釈をする。
喉から手が出た瞬間だ。
話を聞くまで2児の母とは、決して分からない清楚で派手さはないが、かなりの美人である。
面接であるからか、キッチリとしたリクルートスーツを着こなし、その完璧過ぎるボディに、かなりのエロスを感じてしまう。
壊れかけの古い車にエスコートする。
少し走ると、5分も経たない内にフロントガラスが曇り始め、とうとう全く前が見えなくなってしまった。
エアコンの加減を変えれば済むだけの事なのだが、真面目な奥様は、そんなことも何も分からない様子で心配している。
ちょっと意地悪な気持ちが働き、わざと「おかしいなぁ、ちょっと見てみましょう。」と分からないふりをして身を乗り出し、奥様の足元のあたりをアレコレいじる。
密着度が高く、肩が奥様の太股にふれたりして・・・。
ベージュのストッキングに、薄いピンク色のパンティーがチラチラと見えていた。
とてもイヤラシイ格好だったが、その時、気が付いた。
なんと、薄いピンク色のパンティーの股の部分が、どうやら湿っていそうだったのだ。
「すいません。ちょっといじってみますので、場所変わって下さい。」
外は大雨なので車内での平行移動...
「すみません。」と言いながら、上を通り過ぎる奥様・・・
狭いので、どうしても膝の上に乗るようになり、軽く抱きついてみた。
「あっ!!!」と言いながら、身をよじり、「すみません。」と謝ってくる。
「どうしたの?・・大丈夫、大丈夫。」と言うが、何気なく左手で逃げられない様に抱き締める。
もう、ここは思い切って自由になった右手を一路スカートの中に・・・。
「えっ、あっ、えっ、え、だ、ダメです。」
本当にダメなのか、どうなのか、微妙な拒否だったが、この抱いているボディに耐えられる訳がなく、強引に押し込む。
「あぁ、あっ、ダメ・・だ・・ダメで・・す。」
完全に無視をし、ガンガン刺激する。
両手で抵抗して来たが、中指が無事、ストッキングとパンツ越しのクリちゃんに到着。
「あっ、えっ、ヤ、だめです!やめてください!!ダメです!!」と言い続けてる言葉の間に「うっ!」とか「あっ!」とか、「はあぁっ!」と美味しい反応が聞こえるようになってきたのだ。
この美味しい反応は、どんな顔をしながら、””ダメ””と言っているんだろう.....と堪らなくなった。
異常に勃起してしまったペニスをこの奥様は、感じているはずである。
そして続けているうちに、とうとう右手を押さえている奥様の両手の力が緩んだ。
チャンスとばかりに、ストッキングとパンティーを潜りぬけ、割れ目にグイッと指を進める。
そこは見事にドロドロになっており、何となく気分的に優位に立たせてくれた。
「わぁ?っ、なに、奥さんすごいじゃぁ~ん!?」
「んぁっ……!」
「イケない奥さんだねぇ~。」と言いながら、可憐な喘ぎ声を漏らした奥様の口をすぐに口で塞ぐ。
「む・・フンッ・・むふ・・・」
ピチャピチャとイヤラシイ音が、しばらく鳴り響く。
すでに車の窓は熱気で、100%曇ってしまい、外からも中からも何も見えなくなっている。
キスの奥で悶えているので、ビックリするほどに濡れているマ〇コをくちゅくちゅ擦ってやる。
「ダメ。そこ・・あぁ、そこは・・そ・・そ・・くぉ・・は・・」
とうとう奥様の膝まで緩んできた。
トドメだ!と思ったので、ストッキングごとパンティーを脱がし、ちょっと乱暴に中指を滑り込ませる。

「あぁぁぁ――~~~っっん!!? ぎゃ―~~――っ!!」

ビックリするくらい大きな叫び声を上げ、この瞬間から、一切の抵抗は消えた。
指を追加し、根本まで入れてGスポットをこするこするこするこする・・・。
耳元で「ほら!奥さん、いいんだろ?声もかすれちゃってるぞ!!」と煽るが、2児の母は眉間に皺を寄せ、明らかに何かから必死に耐えしのいでいる表情。
「あああああ、いやあああ、ダメです。わたし・・・やめっ、で、出ちゃううううう、ああ、やっ、やあああああああ。」と叫び、腰を激しく揺らし逃げようとする。
「ふっ、ふぐっ、ぎっいい、だめ、だめだめだめ、で、でぐううううううううう。ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!」
――――グジュッグジュジュジュジュッと勢いよく膣から水音が響き出す。
扇情的に股を開き、豪快に潮を吹いてしまったのだ。
フロントガラスにまで飛沫いてしまっている雫を見つめながら、「汚してしまって、本当にごめんなさい。」と言う。
「ほら、雫が垂れて、向こうが見えて来ちゃってるよ。」
「……や、恥ずかしい……」
囁く声が少女のようで、広げていた股は閉じられ、華奢な脚が手マンをしていた腕に絡みついてくる。 「私、今までノーマルしか経験した事なくて、こんな所で、こんな風に強引にされた事も初めてで、興奮してしまっていて、凄く快感で、正直、”だめ”なんて言ってしまって、止めらたらどうしようと思ってる自分がいました。ありがとうございま・・・・・・・・ふっ」
言い終わる前に本能的に、奥様の口を塞ぎ、その勢いで上に押さえ込む。
「ん~~~~~っっ!!」
塞がれた口の中で何か声を吐いているようだが、口を塞いで組み伏せていると、なんだかこちらもレイプしているような気分になり、震え立つ。
口の端を釣り上げる笑みを浮かべながら、また本能で、一気に奥様の膣を掻き回していく。
「ん゛~~~~~~っっっ!!」
何度でも潮を撒き散らしながら、両脚を突っ張り、腰を浮かせたかと思うと、そのまま背中から落下して右に左に腰をひねる。
「んん゛っーー!! ん゛んっっ!! んん゛ん゛っっーーー!!!」
膣が何かを予感させるように震える。
くぐもった声で叫ぶ奥様、たぶん「イクーっ! イグゥッーー!!」的な事を言っている。

妊婦の出産時のように股を開いた奥様、一瞬体をキュッと絞り硬直し、その体の奥から何かが湧き上がってくるかのようにピク……ピクピクピクッ!と小刻みな、加速的な痙攣を始める。
「……あぐ……ぅぁ……、……ぁぁ……ぐ………ぬ……」
やがて痙攣の波は大きくなり、ガタガタと車を揺らすようになったところで臨界に達したようにビクンと跳ねて収束した。
絶頂の余韻で、股間が震え続けているのが堪らなかった。
それを見て、まだ手マンを止めない。
先ほどのように激しいばかりに動かしたりはしないけれど、絶頂したばかりの膣内に刺激を与え続けるために弄り続けている。
「ぃぁ゛…………んぐ……ぅうぐ!け……、……へ……ひ……」
すると電気ショックを加えたかのように腰がビクンと跳ね上がった。
30センチほどまで腰が浮いた。
そのまま落下する腰を抱きかかえるが、脚をあべこべに突っ張って恥部を突き出している。
「奥さん・・」
「け……、……へ……ひ……」
ピエロの笑い口のようになりながら、なにかとりとめの無い言葉を漏らす奥さんであった。
言うまでもなく、その後も飽きる事無く存分に楽しめ、最後は「お願い、一緒にイキたい!」と肌艶の良い”2児の母がオンナに”に変わっていた。