五反田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを○○にして!

年齢 バスト
女の子プロフィール
菊池の妻
もう、しばらくお待ちください!
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女の子プロフィールデータ
菊池の妻33歳O型
T.157B.93(E)W.61H.90

エッチなことにすごく興味があります。まだ知らないことも教えてください。
たくさん可愛がってほしいです。

今週の出勤予定
2月26日(水) 2月27日(木) 2月28日(金) 2月29日(土) 3月1日(日) 3月2日(月) 3月3日(火)
- - 22:00 ~ 翌4:00
予約する
22:00 ~ 翌5:00
予約する
- - -
Q&Aコーナー
  • Q.趣味は何ですか?
  • A.読書、旅行
  • Q.どんな性格ですか?
  • A.おっとり、優しい
  • Q.チャームポイントは?
  • A.目、くちびる
  • Q.似ている芸能人は?
  • A.壇 れいさんはたまに言われます
  • Q.タバコは吸いますか?
  • A.吸いません
  • Q.お酒は飲みますか?
  • A.嗜む程度
  • Q.好きな男性のタイプは?
  • A.優しい人
  • Q.年齢の許容範囲は?
  • A.何歳でも
  • Q.どこに魅力を感じますか?
  • A.包容力
  • Q.好きな下着の色は?
  • A.黒・青系
  • Q.性感帯は?
  • A.腰、クリトリス
  • Q.得意プレイは?
  • A.フェラ好きです。
  • Q.オナニーはどのくらいの頻度でしますか?
  • A.3日に1回くらい
  • Q.好きなオモチャは?
  • A.ローター
  • Q.好きな体位は?
  • A.正常位、対面座位
  • Q.好きなエッチは?
  • A.イチャイチャ
  • Q.今までで印象的なエッチはありますか?
  • A.車のボンネットで・・・
  • Q.今後挑戦してみたいエッチは?
  • A.痴漢ごっこ
  • Q.セックスレスの限界は?
  • A.一週間くらい
  • Q.セフレはいますか?
  • A.今はいないです
  • Q.入店のきっかけは何ですか?
  • A.刺激が欲しくて・・・
  • Q.S度、M度はどのくらいですか?
  • A.【S度=30% M度=100%】
  • Q.濡れやすい方ですか?
  • A.はい
  • Q.どうされると濡れやすいですか?
  • A.さわさわされたり舐められると
  • Q.イったことはありますか?
  • A.あります
  • Q.どうされるとイキやすいですか?
  • A.中を擦られるとイッちゃいます
  • Q.潮を吹いたことはありますか?
  • A.あります
  • Q.どうされると潮を吹きやすいですか?
  • A.まだよく分からなくて
  • Q.理想のデートは?
  • A.ウィンドウショッピング、お家でまったり
  • Q.結婚して良かったですか?
  • A.うーん・・・
  • Q.子供はいますか?
  • A.いないです
  • Q.夫への不満はありますか?
  • A.少し
  • Q.夫とのエッチは満足してますか?
  • A.ノーコメント
  • Q.浮気をしたことはありますか?
  • A.秘密
  • Q.浮気されたことはありますか?
  • A.多分ない・・・?
  • Q.浮気がバレたことはありますか?
  • A.内緒
  • Q.夫の浮気は許せますか?
  • A.どうですかね・・・
  • Q.自分は良い妻だと思いますか?
  • A.表向きには
  • Q.自分は良い母だと思いますか?
  • A.子供がいないので
  • Q.将来の夢は何ですか?
  • A.いい女になりたいです
可能オプション
玩具7点
ローター
スティックローター
アイマスク
手枷
ペンライト
バイブ
電マ
羞恥5点
オナニー鑑賞
放尿
ノーブラ出張
ノーパン出張
パンスト破り
刺激5点
即尺
×
即クンニ
聖水口内大放出
顔射
×
ごっくん
×
最強7点
AF
×
イラマチオ
写メ撮影
×
動画撮影
×
遠隔ローター散歩
×
聖水お持ち帰り
黄金
×
M妻コメント
一目見て生真面目で大人しいドМなのがすぐ分かった。

清楚なOLと言ったところであろうか、胸の膨らみも中々で、檀れいに似ていると言われる事があるだけあって、キリッとした顔立ちをしている。
小さめな声ではあるが、とても丁寧な言葉遣いに良く気も遣える。
エロとはほど遠い感じだが、長年、このような奥様が変貌しがちな事を心得ている。
早速、髪の毛を撫でながらエッチな質問を投げかけてみる。
言うまでもなく、一切拒否反応がない。
この少し困っている様子が堪らない。
思った通り、知らない事が多く、エッチには興味深々なのだ。
恥かしがっている姿を感じ取りながら、根掘り葉掘り質問する。
徐々に、この奥様の体はかなり敏感で火照り始めている事が分かる。

空いた胸元に手を入れてみる。
温もりを通り抜けブラジャーの隙間に手を押し込む。
「あんっ……」
ビクッと体が反応した。
「どうした?」
・・・あっ、ええぇ。
「ん?何?」
・・・い、いえ.....すいません。
「どうして謝るの?」
・・・えっ、あっ、はい、すいません。
「何っ、嫌なの?」
・・・いやっ、あっ、すいません。
「?ひょっとして、もう感じてるんじゃないの?」
・・・えっ、あっ、ああ、はいっ。
「何だぁ、我慢する事ないよ。いいんだよ。」
・・・ありがとうございます!
この瞬間から、まだ胸元に手を入れただけだが、奥様が大胆に変貌した。

すぐに激しくキスをはじめ、シャワーも浴びずにズボンを脱がせてくるのだった。
ビックリしたが、物凄い変貌ぶりにビンビンになってしまった為、なかなかパンツが脱がせずにもどかしそうにしてしまっている。
やっと下を脱がせ終えると、すぐに勢い良く一気に咥え込む。
服を着たまま、一心にカリや、袋を丹念に舐め、根元までほうばり続け、もう何十分も止まらない。
無言のまま指でワンピースを脱げと合図をする。
すぐに察したのか、ワンピースを脱ぎ始めるが、決してチ〇ポは口から離さない。
色白でツルツルピカピカの綺麗な肌が現れた。
清楚な感じのレースのブラジャーに触れる。
「んんんっ。。。」
フロントホックのブラジャーを外して、にっこりと笑った。
形は良いし、乳首はきれいな色で感度も良い。
乳首を撫で、少しだけ力をこめて指の腹で擦ると、すぐに血の色を濃くし、バラ色に染まり、ツンと形よく尖らせる。

っん、んぅ っは、んご、ぶちゅ

決して、咥えたモノは離さない。
しばらく、この快感を味わう。
....実は、すでに2回ほど発射していたのだが、それでも元気にさせてくれているのだ。
いよいよアソコを触ってみると、もう大洪水!!!!!
ビッチョビチョで、太ももに垂れているほどになっている。
過去にも洪水を何度も経験しているが、ヌルヌルの液体が本当に溢れ出しており、本当に全身が欲しいと訴えている。
こんなに訴えていたのに、もう一時間以上も我慢していたのだ。
「ううんっ・・・・・・・・・・・・・・・」
それでも従順な奥様は、モノを口から離そうとせず、ずっと正座の姿勢で、しゃぶり続けているが、体が苦しげに動き、それに呼応するように下半身が震えている。

その隙を逃すことなく、指先を差し込んだ。

「ああんっ!・・・・・・・・・・・・・・・・・」

行為を想定していなかったことを示すように、嬌声を発する。

右手で、ゆっくりと往復を始める。

「ああっ・・・・・・・・・・・・・・・、いっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ついにモノを離し、顔を横に向けた喉奥から、艶めいた喘ぎ声が漏れ出す。

右手の運動が、ゆっくりとした一定のペースを保ち続けられていく。

くちゅくちゅといういやらしい湿った音が響き、滴り落ちる蜜が暗闇に見えるような錯覚を覚える。

屈曲した両脚が広がっていく。

ふと、手首まで濡らされている事に気付く。

「奥さん・・・・・・・・・・、相当気持ちいいんでしょう、凄く・・・・・・・・・・」

「あぅぅぅ すごい・・・すごい・・・いいぃぃ・・いいぃぃ・・イク・・イクぅ。。。」

「まだだ。まだ、まだダメだ!!」

「あぁ~~~ううんっ、もう・・・・・・・・・・・・・・、もうやめてっ・・・・・・・・・・・・・・・・ダメぇぇぇぇぇ。。。。。」と大きな声を上げ、マンコがキュッとしまるのが分った。

伏せた奥様の真っ白な背中から腰に、そしてヒップへと優しく唇を移動していく。

徐々に体の位置を変えながら、桃尻を引き裂くように広げ、たっぷりと濡れた泉に口を押し付ける。

「っきゃ、ぁあぅっ!」

膝を立たせ、尻を突き出させては犬のように四つん這いにし、尻を叩く。

《パ~ン、パ~ン》

次第に白い尻は、真っ赤に充血して来た。

そんな白と赤とピンクのグラデーションに染まる尻が『白桃』のように美しく見え、おもわず性的欲情を覚えた。

「ああああぁぁぁぁぁぁ~いいいいぃぃぃ~あああぁあああぁぁぁ~うっうっあっあっ」

興奮が全く覚め止まない。

縦割れのワレメをゆっくりと指で押し開き、ベロンっと皮が捲れたワレメの奥から、蛍光塗料を付着したようなショッキングピンクの穴がヒクヒクと痙攣しながら顔を出す。

ぶちょ、ぶちょ、と卑猥な音を立てながらワレメ、そして陰毛に隠れるクリトリスを人差し指で見つけ出し、そのコリコリとした小豆も同時に舌で転がし続ける。

「やぁああっあ、よ、よすぎ、よすぎて、おかし、く、なるっああぁあっやだ、や、なんか、なんか出ちゃ…っやぁあぁ───っ!」

いきなり「あん!」と声を上げ、四つん這いになっていた背骨を激しく反らせた。

尻肉の谷間の中に茶色いツボミがヒクヒクと痙攣している。

「ひぁっあ、や、きゃぁあぅっやだ、あ、も、おかしくなるっぁあぁあ…っきもち、よすぎ …っいっちゃう、いっちゃうからぁっ!」

幾度イッたであろう、一際長く激しく身体を震わせ、絶頂を迎える。
「っぅ、あ、は、んぅっや、ぁ、あ、ぁああ────っ!!」
優しく全身にキスをしてやるが、
「駄目っ・・・・・・・・・・・・・・・・、もう・・・・・・・・だめ・・・・だめ・・・・・・無理・・・で・・す。・・・おしまいにしてっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
それでも何時間にも及び楽しんだあげく、このド助兵衛な淫乱奥様、帰れずに泊まっていったのであった。